ラボラトリーカタログVol2 293-294(294-295)

概要

  1. 研究オフィス
  2. アルツァータ スパイン
  1. 293
  2. 294

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MANAGER STAFF01 STAFF02 MEETING & TEAM 執務と部下とのミー ティングを両立する オープンなマネー ジャーゾーンです。 ベースパネルの左 側は、CAD 端末を 使用する開発者をイ メージ。右側は、多 くの収納量を必要と するスタッフ系ゾー ンです。 ベースパネルの左 側は、一般正社員を イメージ。右側は、 ひとり当りの占有面 積を小さくした派遣 社員ゾーンです。 ベースパネルを自立させた 自由度の高いスペース作り をイメージ。左側はレイアウ ト変更が簡単にできるチー ム性オフィスゾーンです。右 側はベースパネルを間仕切 りとして利用したミーティン グスペース。 オフィスレイアウトを将来の事業ビジョンに対応 できるように、パソコンや照明などの床下・天井 配線を計画しながらベースパネルを配置するこ とで、ニーズに応じた自由度の高いワークプレ イスを構築できます。 Flexible work space パネルのモジュールに関わらないレイアウトが可能な ワークステーション。 横方向につながるファンクションレールを利用して、天板の設置 やパネル同士のT字連結を水平方向の自由な位置で設置でき、 将来的なオフィスレイアウトの変更にもフレキシブルに対応でき ます。 オフィスシステム[アルツァータ スパイン] ALZATA SPINE につきましては、専門のカタ ログがあります。詳しくは担 当者におたずねください。 施工 293 ワークステーション シーティング 収 納 ローパーティション 建 材 ワ ー ク ステーション 研 究 オ フ ィ ス
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常に進化し続けるオフィスへ。 そのスペースに、どんな未来を描いていくか。 いまのオフィスに未来を合わせていくのではなく、『いまと未来』のニー ズにオフィスを合わせていくということ。「アルツァータ スパイン」なら、 それが可能です。スパインから生まれる、ワーカーに合わせた独創的な オフィス空間。ぜひ未来を、描いてください。 様々なオフィス環境にも対応できる、スパインという発想。 ベースパネルを1本の背骨=“スパイン”に見立て、バリエーション豊富 なアタッチメントを自由に取付ける。規則正しくレイアウトされた“スパイ ン”が、これからのオフィス創りの重要な鍵を握ります。 ■アルツァータ スパイン 水平方向への展開 オフィスは、スペースごとに機能を持った専門的な空間。そ れぞれの機能のつながりは、有機的でなければなりません。 「アルツァータ スパイン」の特長は、水平方向への自由な 展開力。オフィスをさらに進化させていくために、フロア全 体と、各コーナーとを同時に考えます。レイアウトを変更す る際にも、空間のニーズに対して最小限のパーツの増減で 対応できますので、ランニングコストをかけずにすみます。 垂直方向への展開 ミーティングスペースなら、周囲とほどよく遮断された空 間に。オープンスペースなら、開放的な空間づくりが大切 です。さまざまな目的が交錯するオフィスで役立つ、垂直 方向への自由度。各スペースは、さらに有機性を持った 空間に進化します。アドオンパネルは、クロス・スチール・ ガラス・フロスト樹脂と、10種類以上のカラーバリエー ションから選択できます。高さや素材を自由に組合せ、さ まざまな空間演出が可能です。 不要となったワークエリアを解体 し、ミーティングエリアを構築 面材変更 アッパースクリーン追加。 面材変更 クロスアドオンパネルに変更。 1275H (プロジェクトスペース) 1625H (ユーティリティースペース) 1800H (ミーティングスペース) ライブラリースペース ミーティングスペース マネージャースペース 執務スペース ユーティリティスペース 会議スペース 施工 294 オフィスシステム[アルツァータ スパイン] ■ シーティング 収 納 ローパーティション 建 材 ワ ー ク ステーション 研 究 オ フ ィ ス

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