パブリックカタログVol3 17-18(18-19)

概要

  1. 初等・中等教育
  2. 多目的スペース
  1. 17
  2. 18

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個性を伸ばし、可能性を広げる 多目的な用途を想定した空間は、結局無目的化し、使いにくい空間になってしまいがちです。 みんなに活用される空間とするためには、空間の明確な意味づけが重要で、 そこから活動が展開し、自由に活用されていくことで生きたワークスペースとなります。 多 目 的 ス ペ ー ス 多 目 的 ス ペ ー ス R_017.indd 17 11.12.7 0:43:59 PM
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多 目 的 ス ペ ース の モ デ ル 空 間 本 に 触 れ 合 う 空 間 グ ル ープ ワーク の 空 間 パ ソコンを 活 用 する 空 間 教 科 の 理 解 を 深 め る 空 間 多目的 スペース 多目的 スペース 多目的 スペース 多目的 スペース 低学年ではキャスター付の収納やボードで必要に応じて空間を仕切り、時にはオープンで 連続した空間として活用する「オープンタイプ」を採用するケースが多くなっています。一方、 中学年では移動間仕切で可変できるセミオープンタイプ、高学年ではより集中できる空間を つくるために完全に壁や間仕切で仕切るクローズタイプへと、活動的な授業から静かで集中 した学習へ、変化に対応した空間を整えることをおすすめします。 教室とワークスペース 教室(CR)とワークスペース(WS)の関係 CR WS オープンタイプ CR WS セミオープンタイプ CR WS クローズタイプ の ば す 場 18 初 等 中 等 教 育 施 設 R_018-024.indd 18 11.12.7 0:45:32 PM

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