パブリックカタログVol3 113-114(114-115)

概要

  1. 高等教育
  2. レクチャーラーニング
  1. 113
  2. 114

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集中して知識を吸収する、レクチャーラーニング 講義空間において、その目的を「知識伝達」と「知識創造」、 またその方法を「講義」と「演習」に分類したときに、大きく4 つの空間スタイルに分類できます。 「知識伝達」を主な目的とするレクチャー型講義空間は、 教員の提示する板書やスライドの見やすさ、筆記のしやすさ、 着座時の疲労のしにくさなどが重要な空間環境ポイントとなります。 また、「知識創造」を主な目的とするプロジェクト型講義空間は、 講義内容によってレイアウト変更できるフレキシブル性や、 教員と学生とのコミュニケーションが重要になります。 レクチャーラーニング R_113.indd Sec1:113 11.12.12 0:53:45 PM
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学 び の 場 インタラクティブ 学習空間 課題探求 学習空間 グループ 学習空間 知 識 創 造 知 識 伝 達 講 義 演 習 タブレット PC やマルチ スクリーンを使用する授業空間 教員からの講義を受けるオーソ ドックスな授業空間 集中 学習空間 レ ク チ ャ ー ラ ー ニ ン グ ア ク テ ィブ ラ ー ニ ン グ 大 講 義 室   中 講 義 室 小 講 義 室 高 等 教 育 施 設 2 つ のス タ ディスタイル 114 R_114-120.indd 114 11.12.12 0:54:44 PM

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