パブリックカタログVol3 115-116(116-117)

概要

  1. 高等教育
  2. レクチャーラーニング
  1. 115
  2. 116

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知 識 創 造 知 識 伝 達 講 義 を サ ポ ート す る I C T ツ ー ル 小 講 義 室 大 講 義 室 中 講 義 室 大学施設において講義室は、学びの場の根底となるスペースです。 この空間が快適かつ整備された環境であることは、 学生たちの学習意欲を引き出すことにもつながります。 授業内容や受講学生の人数によって効率よく空間を利用できるよう、 さまざまな講義室が求められています。 また、近年では ICTを活用した授業にも 柔軟に対応できる設備が必要です。 レ ク チ ャ ー ラ ー ニ ン グ 講義への高い集中力をサポートする環境を実現します 講義室に採用される連結固定型の講義デスク・チェアは、90分の講義を集中して受けられるようなさまざまな機能と 工夫が必要です。デスク・チェアの機能性・快適性を追求し、学生に最適な学習空間をご提供します。 講義室 R_114-120.indd 115 11.12.27 4:39:52 PM
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学 び の 場 高 等 教 育 施 設 □ 大 講 義 室 大講義室では、床に固定するタイプの連結デスク・ チェアを設置します。社会人教育や公開セミナーの 場として利用するケースも多いため、大学の顔とし ての空間づくりも大切です。 □ 中 講 義 室 中講義室には 2 ∼ 3 人で使用する可動式のテーブル を設置し、講義内容に応じてレイアウト変更が容易で、 フレキシブルに活用できる空間づくりが大切です。 □ 小 講 義 室 小講義室では、個人用のデスク・チェアを配置し、 少人数指導やゼミ形式の授業に対応しやすい環境を 整備します。 ※ ICTツールについては、ICTサポートツール(330 ∼334 ページ)をご参照ください。 116 R_114-120.indd 116 11.12.27 4:39:57 PM

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