パブリックカタログVol3 127-128(128-129)

概要

  1. 高等教育
  2. 共同研究室
  1. 127
  2. 128

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総カタ 2011‒2012 P.36 ∼ P.47 ミーティングエリアでは、資 料などを利用しやすいように シェルビングセットを採用し ています。 片面タイプと両面タイプの組 み合わせで、スペースの有効 利用が可能です。 E B C D A 学部生や院生のための研究空間 研究生の人数の増減に柔軟に対応し、研究生が使用する書籍・資料が充分に確保できることが重要です。 また、机上面の使いやすさや ICT が活用できる空間づくりもこれからますます重要になります。 共同研究室 コンチェットA P.345 ∼ P.350 モデストB P.339 ∼ P.342 エスクードEアプションフリー C P.307 P.568 パートD 研 究 エ リ ア R_121-129.indd 127 11.12.27 4:43:13 PM
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128 究 め る 場 高 等 教 育 施 設 【フィールドワーク】 【実験・実習】 【文献調査】 100 (%) 75 50 25 0 【理系コース】 【文系コース】 23.7 69.5 6.8 0 28.7 33.7 24.8 12.9 フ ィ ー ル ド ワ ー ク フ ィ ー ル ド ワ ー ク 実 験 ・ 実 習 実 験 ・ 実 習 文 献 調 査 文 献 調 査 そ の 他 そ の 他 閉鎖型 62% 閉鎖型 25% 閉鎖型 52% 100 (%) 75 50 25 0 【教員と学生の場所関係】 11.4 9.1 79.5 25 69.7 5.3 25.9 63 11.1 同 じ 場 所 同 じ 場 所 同 じ 場 所 近 辺 近 辺 近 辺 離 れ た 場 所 離 れ た 場 所 離 れ た 場 所 フィールドワーク 実験・実習 文献調査 教員専用の 研究室 27% 教員と学生 共有の研究室 30% 小教室 29% 学習 スペース 7% その他 7% 大学の協創力を高める研究 空間 [理系・文系での研究アプローチの傾向] [研究アプローチによる現 状の自席形態の傾向] [ 資 料 の 割 合 ] [研究アプローチによる理想の教員と学生の場所関係] [現状の研究自席の形態の傾向] [ ゼ ミ の 実 施 場 所 ] 共 同 研 究 調 査 報 告 オカムラでは、大学との共同研究等を通して、真の課題解決につながる空間のご提案に取り組んでいます。 未来を拓いていく人材の育成と知の創造の拠点となる大学研究室に最適な環境を追求しています。 それぞれの分野で異なる研究アプローチを適切に把握し、望ましい研究空間づくりが大切です。 研究資料は「手元」「研究室 内」と身近で管理したいも のの割合が 8 割以上を占め ています。適切で効率的な 資料管理スペースを確保する と同 時 に、ICT の 活 用 も 視 野に新しい空間づくりが進ん でいます。 現状の研究自席形態は、ア プローチによって異なる傾向 にあります。望まれる研究成 果を踏まえた空間づくりが大 切です。 研究アプローチによらず、教 員と学生の研究室は、近い 場所が望まれる傾向にありま す。教員と学生との交流を生 む空間づくりも大切です。 【徳島大学掛井研究室 共同研究調査より】 テーブル型 38% テーブル型 75% 閉鎖型 74% テーブル型 26%テーブル型 48% 手元 45% 研究室内 37% 図書館など 14% その他 4% R_121-129.indd 128 11.12.12 0:57:01 PM

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