オカムラ カルチャー[文化・複合施設]総合カタログ Vol.6 139-140(140-141)

概要

  1. 図書館
  2. 閉架スペース
  1. 139
  2. 140

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図書館 開 架 スペース コンセプト ラウンジ スペース インフォメーション ス ペ ー ス 閲 覧 スペース 学校図書 スペース 児童図書 スペース 閉 架 スペース 図書館向け自動書庫 メディアランナー 受注生産 施工 閉 架 ス ペ ー ス ①館内PCから閉架内の書籍を予約します。 ②出納ステーションの端末を操作して、書籍を取り出し ます。 ③貸出端末で本の館外貸出操作を行うことで、貸出が 可能になります。 ④カウンターで職員の方に書籍を返却します。 ⑤職員の方の手によって閉架内に収納されます。 納入先 運用開始 収納可能冊数 書籍管理 出納ST 東京医科歯科大学図書館 2010年11月 20万冊 ICタグ 2 北海道情報大学図書館 2011年07月 10万6千冊 ICタグ 1 伊丹市立図書館 2012年07月 25万冊 ICタグ 3 立教大学池袋図書館 2012年11月 100万冊 バーコード 4 墨田区立ひきふね図書館 2013年04月 24万冊 ICタグ 2 東京経済大学図書館 2014年04月 45万冊 ICタグ 2 ●利用の流れ(例) ●納入事例 東京医科歯科大学図書館 伊丹市立図書館 墨田区立ひきふね図書館 立教大学池袋図書館 東京経済大学図書館 転載不可 転載不可 139 ・
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図書館 開 架 スペース コンセプト ラウンジ スペース インフォメーション ス ペ ー ス 閲 覧 スペース 学校図書 スペース 児童図書 スペース 閉 架 スペース 印は受注生産品です。多少納期がかかります。受注生産 ■書籍ICタグ管理の運用 現在、図書館で導入の進む書籍ICタグ管理では、従来の書籍バーコード管 理では出来無かった様々な機能を持った周辺機器と連携する事で、更に図書 館における様々な業務の効率化を図り、図書館の大きな役割である利用者 サービスの向上、新たなサービスにも対応できるようになります。 ●貸出・返却カウンター (複数の書籍を一括処理、貸出返却作業の効率化) ●自動貸出機 (複数の書籍を一括処理、職員の手を借りずに自分自身〔セルフ〕で貸出し処理が出来るので、職員・利用者 にも効率的です。) ●蔵書点検 (閉架では、自動書庫による自動蔵書点検、開架ではハンディースキャナーでの棚の複数書籍を一括読み取り、 蔵書点検の効率化) ●書籍返却・自動書分機 (ICタグ読取りでの仕分け作業の自動化、返却本の配架作業の効率化) ●自動化書庫 (閉架に収蔵された膨大な書籍の蔵書点検を自動化〔無人化〕棚卸作業の効率化。) ●書籍予約棚 (予約書籍の貸出業務のセルフ化による業務の効率化、また利用者のプライバシーの尊重。) ●ICタグ読取機能付ブックカート (従来、書籍の貸出返却処理でしかわからなかった館内閲覧での書籍の利用状況の把握が可能、貸出・返却 処理データを合わせて書籍の利用状況が分かります。) ●ゲートシステム (書籍の不正・無断持ち出しの防止、また入館者データの取得も可能) *オカムラでは、現在普及しているHF帯仕様のICタグの他に、新たに図書館での採用が見込まれているUHF帯仕様のICタグへの対応、自動書庫以外でのicタ グ管理での周辺機器も取り扱っていますので、詳しくは担当者までお問い合わせ下さい。 〔書籍自動仕分機〕 〔書籍予約棚〕 〔自動化書庫〕 140 メディアランナー ■ ・

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