ラック製品総合カタログ Vol.14 257-258(258-259)

概要

  1. 周辺機器
  2. プロフェンス
  1. 257
  2. 258

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産業用ロボットや工作機械、マテハン機器などの動作エリアと 作業者のワークエリアを区切り、作業者の安全を守ります。 危険物や貴重品などの保管スペースの間仕切りとして設置し、 関係者以外の立ち入りを制限します。 工場内の   危険区域に ロボットの  作業エリアに 倉庫の   間仕切りに 危険物の   保管庫に シンプルかつ機能的な基本構造により、 高い強度と施工性を両立した屋内用安全柵。 プロフェンス 人を守る。 モノを守る。 257 プ ロ フ ェ ン ス 周 辺 機 器 ・
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スリット上部 スリット下部 支柱と脚端金具の接合部 安全に配慮した設計 設置・組み替えが容易な構造 ●床面とパネルの下面との隙間は 100mm。 ●パネルの取付ボルトは通路(表)側から取り外しにくい構造。 ●網目は縦ワイヤを通路(表)側に配し、網目に足を掛けてよじ登りにくい構造。 ●支柱は警告の意味の黄色、パネルは内部が見やすい黒色で、視認性・可視性の高いカラーリング。 ●支柱の上下2か所のボルトにパネルのスリットを  引っ掛けて組み付けできます。 ●支柱と脚端金具の接合部で高さのレベル調整が行えます。 ●部材点数の削減、共通化により、高い施工性を実現。 脚端金具との接合部が長穴に なっているため、ボルトをゆ るめ支柱を上下に動かすこと で、レベル調整が行えます。 (高さ調整幅:10mm) 支柱に取り付けて、扉やパネルの 揺れを軽減させます。 設備の電源と連動した 安全対策としてご使用できます。 高さ調整幅 10mm ※1 JIS B 9718 機械類の安全性−危険区域に上肢及び下肢が到達することを防止するための安全距離     ※2 安全距離:保護構造物を危険区域から離して設置するときに必要な最小距離 ●JIS B 9718:2013(ISO 13857:2008) に則した設計。  網目は幅 20mm× 高さ 100mm で、網目開口部の安全距離 は 120mm。 ※1 ※2 20 100 特 長 バリエーション オプション 安全プラグ 補助脚プレート 運用例 高さ 5 タイプ、 幅は、基本 10 タイプ・ 135 度用 3 タイプを 品揃えしています。 高さ 5 タイプ、幅は 2 タイプを 品揃え。レイアウトに応じて、 右把手・左把手、内開き・外開き をお選びいただけます。 高さ 3 タイプ、幅は 3 タイプを品揃え。 レイアウトに応じて、右把手・左把手 をお選びいただけます。 引き戸 モジュール 開き戸 モジュール 基本 モジュール 直線 L字 T字 135度 3方向にパネルを取り付けできる支柱構造により 直線・L 字・T 字・135 度のレイアウトが可能です。 1400・1600・1800・2000・2200 200・300・ 400・500・ 600・700・ 800・900・ 1000・1200 1400・1600・1800・2000・2200 800 1000 1800・2000・2200 800 1000 1200 800 1000 1200 258 プ ロ フ ェ ン ス 周 辺 機 器 PROFENCE ・

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