オカムラ ラボラトリー[研究施設]総合カタログ Vol.6 33-34(34-35)

概要

  1. ソリューション
  2. ラボコンサル
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ラボコンサルオカムラのできること-ソリューション❷ 研究者個々の能力を発揮させるとともに、研究者同士がお互いの知識・知恵を出し合い、交流を活性化できる居心地の良い研究環境を構築 するには、従来の機器・設備を中心とした研究所づくりに加えて、人を中心とした知識創造空間づくりの要素が重要となります。オカムラは、 研究者「個」の感性を刺激し、創造性を発揮する「知識創造空間」をテーマに実験室だけでなく研究施設全般の最適化に取り組みます。 個 を 活 か し 組 織 を 活 性 化 す る 知 識 創 造 空 間 づ く り 。 33 研究所構築の流れ 研究員の潜在的な ニーズの抽出 人を中心とした 知識創造 空間づくり 基本計画 設計要件整理 基本設計・実施設計 施工 入居後評価 必要機器・設備の 情報整理 機器・設備を 中心とした 研究所づくり 企業理念・経営戦略 次世代ラボコンサル従来のラボコンサル 能力を引き出せていますか? 「個」の能力を 引き出せる 個が活かされている状態とは?個が活かされている状態とは? 「個」が担っている業務が持つ 社会的意義を理解できていますか? 「個」の モチベーションが 高い 「個」の多様な能力・働き方を サポートできていますか? 「個」に多様性がある 「個」が蛸壺化していませんか? コミュニケーション が活発である 組織が活性化している状態とは?組織が活性化している状態とは? 「個」と「個」のコラボレーションが おこなわれていますか? 「個」と「個」が 高めあう 常に最新の情報を 取り込めていますか? 社内外の情報が 共有されている 「個を活かせているか?」・「組織を活性化できているか?」 各種調査手法を駆使して診断します。 ・
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34 転載不可 個を活かす知識創造空間づくり 研究者のニーズに合わせた実験台 集中作業ポイント 転載不可 転載不可 組織を活性化する知識創造空間づくり 個人の席からすぐ行ける位置にミーティングスペース 吹き抜けに設けたミーティングスペース 転載不可 個を活かし組織を活性化する知識創造空間づくり 集中と交流環境に配慮された空間(オフィス) 実験台横に設けた簡易な打合せポイント ・

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