muffle[マッフル] 14-15(16-17)

概要

  1. 14
  2. 15

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14タブレットやスマートフォンなどの利用が進み、ますます多様化するオフィスでの働き方。muffleは、多彩な仕切り方で、個人とチームそれぞれに快適な環境を構築するオフィスシステムです。人をやさしく囲い込み、リラックス感を醸し出すアール形状、圧迫感の少ない柔らかな表面材に囲まれて仕事をする安心感。オフィスのなかで、やるべきことに集中したい時、あるいは、人と集い、協働する時、muffleは外部からの視線や音などの刺激を適度に遮り、中にいる人の緊張感をほどよく和らげてくれるでしょう。カラーとユニットの展開も豊富に、多様な空間と働き方に応えるバリエーション。「囲まれる快適」InnovativeOfficeSystemmuffle多様な人がいて、多様な働き方がある。そこには多様な環境が必要です。muffleは、個人力とチーム力をともに高める環境づくりをサポートします。「個人が仕事に専念しやすい環境」と「チームが協働しやすい環境」をバランスよく組み合わせることで、個人の力とチームの力を最大限に発揮するための環境づくりを提案するオカムラのキーワード。「muffle」の製品開発には、この考え方が生かされています。Focus&Collaborationスペシャルページ開設http://www.okamura.co.jp/fc/
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15従来のローパーティションよりも高い吸音率オカムラでは音響性能評価機関に委託し、muffleと従来のローパーティション(当社製品)について残響室法吸音率測定(JISA1409準拠)を実施。人の話し声に多く含まれる周波数帯域(中心周波数500Hz)に対する吸音率は、従来のローパーティションよりもmuffleが優れることが認められています。背後からの視線が気にならない周囲の音が気にならない居心地がよい集中しやすい■個人ワーク席の利用評価(作業時の居住性)muffleローパーティション仕切りなしのオープンより集中しやすいと感じられたmuffle囲われ方が異なる3タイプの個人ワーク席(①仕切りのないオープンタイプ、②従来のローパーティション(当社製品)で囲われたタイプ、③muffleで囲われたタイプ)について、オフィスワーカーを対象に着席作業時の居住性に関するアンケート調査を実施。【出典:株式会社岡村製作所】muffleで囲われた個人ワーク席は、ワーカーにとって集中の妨げとなる「背後からの視線」をカットするとともに、従来のローパーティションの場合と比べて、より居心地がよく、集中しやすいと感じられています。muffleローパーティション残響室法吸音率0.60.40.201/3オクターブバンド中心周波数(500Hz)■残響室法吸音率測定(JISA1409準拠)※測定結果は、パネル単体での物性評価です。実際の吸音効果をお約束するものではありません。

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