金融店舗総合カタログVol.6 250-251(252-253)

概要

  1. 執務コーナー
  2. デスクシステム
  3. Swift[スイフト]
  1. 250
  2. 251

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[スイフト] なぜ、あなたは 座って働いているのだろう。 これまでなぜ、オフィスワーカーは座った姿勢で働 き続けてきたのだろう。医療や健康の視点から、効 率やアイデアの視点から、私たちは考えました。オ フィスデスクに働き方を合わせるのではなく、自分 の働きやすいスタイルに、オフィスデスクを合わせ ていくこと。それが Swift(スイフト)のコンセプト です。 デスクの天板を自由 & スピーディに上下昇降させる ことで、フィジカルにもメンタルにも、最適なポジ ショニングを。多様化したオフィスに、フレキシブ ルな一台。いま、働き方の常識が変わります。 働き方はあなたが決めていい。その瞬間、その瞬間に合わせて、スムーズに。デス クはあなたのベストポジションへ。 チームのコラボレーションも。個人の集中も。高さが自在なテーブル & デス クでアウトプットは劇的に変わる。 スイフトにつ きましては、専門の カタログがあります。 担当者におたずねく ださい。 施工 GPN掲載 250 ・
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パソコン作 業 中に立ったり 座ったり、を定期的に繰り返した 実験参加者は、もっとも疲労を 感じなかったという数値が出 ています。ポジションを定期的 に変えることが、負荷分散とい う視点から見て、疲れにくいと いう結果です。 作業の前後でふくらはぎの周囲 を測ったところ、「立ち仕事だけ」 「座り仕事だけ」と比較して、双方 を定期的に繰り返した実験参加 者は、周囲の増加量がもっとも 少なかったという結果が出ました。 むくみにも、ポジションチェンジ は有効だと言えそうです。 集中力と眠気は、密接な関係。 実験の結果、「立ち/座り」を 繰り返した場合と、「立ち仕事」 のみを続けた場合とでは、眠気 の度合がほぼ同じ程度に留まる ことがわかりました。「座り仕事」 のみを続けるよりも、集中できる ものと考えられます。 ※上記実験はすべて、作業開始から120分の時点で比較しています ※2014年公益財団法人 労働科学研究所調べ オフィスワークの常識を変える新たなデータ。 「立ったり、座ったり」を繰り返すことで、健康状態にも、仕事への集中力にも、プラスの効果が。 立ち仕事のみ、座り仕事のみ、そしてその双方の組み合わせ。どの働き方が、健康や集中や効率に、いい影響を与えるのか。 株式会社 岡村製作所と公益財団法人 労働科学研究所の実験によって、新たな事実が明らかになりました。 Physical 働き方の中に、立ち姿勢を取り入れる。それがワーカー の刺激にも、運動にもなる。長い目で見た、健康にも つながっている。 Activation 立ってもいい。座ってもいい。ポジションが自由だから こそ出てくる、ひらめきがある。 Efficiency 長時間のミーティング、短時間のミーティング。目的 に合わせて、テーブルの高さを変える。すると、コラ ボレーションの質も自然と変わる。 執 務 コ ー ナ ー デ ス ク シ ス テ ム 執 務 用 シ ー テ ィ ン グ デ ィ ー リ ン グ ル ー ム 収 納 シ ス テ ム バ ッ ク オ フ ィ ス 251 ・

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