図書館総合カタログ Vol.1 7-8(8-9)

概要

  1. 図書館の新しいカタチ
  2. 居心地のよい図書館
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転載不可 居心地のよい図書館 建築家が手がけた個性的な図書館が増えてきましたが、 特に「居心地のよい」閲覧スペースが特徴的です。 利用者は図書館での滞在時間をより長くする傾向にあり、 くつろげてまた行きたくなる空間を求めているのです。 もはや単なる閲覧スペースとは呼べない、 屋内パブリックスペースとして進化しており、 開架書棚とのコンビネーションや長時間滞在しても疲れない 場所づくりが課題となっています。 7 ・
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転載不可 居心地のよさを左右するのは、座り心地のよいイスやソファ。長時間 滞在に適したデザインが求められます。また従来本を痛めるので敬 遠された日射しは、間接光として積極的に取り込まれるようになりま した。さらに植栽や大空間など、環境に配慮したデザインが快適性 を生んでいます。 転載不可 「居心地のよい」デザイン 8 ・

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