THE Office Lighting System(次・オフィスライティングシステム) 2-3(4-5)

概要

  1. 快適
  1. 2
  2. 3

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2自然の変化を感じられる明かりさわやかな朝の光から活力ある昼、そして安らかな夕暮れから夜までの光の移り変わりを明るさと色温度の変化で表現します。時間や季節と共に変化するやわらかな光が、ワーカーのストレスを軽減し、健康的で快適に作業できるオフィス環境を実現します。昼白色〈色温度:5000K〉日の出日中快適
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3撮影協力/東京むさし農業協同組合電球色〈色温度:3000K〉日没夜光によって生体リズムのズレを防いでいる人は、日中身体を動かし、夜は休める「サーカディアンリズム」という生体リズムをもっています。朝の明るい光を浴びることで、「サーカディアンリズム」は24時間周期に正しく調整されます。一方、夜の明るい光は、脳や自律神経系を必要以上に緊張させ、生体リズムを乱してしまうので、夜は照明の色温度を低く、適度な照度に抑えることがポイントです。「次・オフィスライティングシステム」は、オフィスワーカーへの余分な刺激が少ない、生体リズムを保つ光環境を作りやすい照明だと思います。九州大学大学院芸術工学研究院デザイン人間科学部門主幹教授専門分野である生理人類学、人間工学の見地から照明を研究。岡村製作所をはじめ様々な企業と共同研究し、人に優しい製品を生み出す大きな力となっている。安河内朗氏専門家の声

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