THE Office Lighting System[次・オフィスライティングシステム] 6-7(8-9)

概要

  1. 省エネ
  2. 運用効率
  1. 6
  2. 7

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660%およそ削減出典:株式会社岡村製作所 オフィス研究所1.00.5導入前[kwh/席・日]平均電灯電力使用量導入後00.44削 減1.1確実な省エネ効果次・オフィスライティングシステムを導入したオフィスの電灯電力消費量を計測した結果、導入前(天井面蛍光灯を採用した従来型のオフィス照明)に比べ、約60%の削減となりました。タスク・アンビエント方式で明るさにメリハリをアッパーライトは天井面の反射による間接光でオフィス全体をやさしく照らします。ダウンライトは机上面での作業がしやすいように、手元を明るく照らします。タスク(机上面)とアンビエント(オフィス全体)をそれぞれ個別に照らすことにより、メリハリがあり、ムダの少ない光環境を作り出すことができます。省エネ次・オフィスライティングシステムは自然光との調和が可能で、積極的に取り入れることで明るさが補われ、さらなる省エネが期待できます。また開放感も高まり、居心地の良いオフィス空間となります。自然光との相乗効果撮影協力/東京むさし農業協同組合省エネルギー性能
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7オフィスの変化にも柔軟に対応家具と一体になっている次・オフィスライティングシステムは、ビル設備の一部である天井照明を改修するのに比べ、大がかりな設備工事が不要で、容易に導入することが可能です。家具と同様に扱うことができるため、レイアウト変更にも柔軟に対応できます。また、オフィスの移転や改装後もそのまま使用できるため、初期投資が無駄になりません。ビル設備である天井照明を一切変更せずに導入することも可能です。明るさが不十分な場合はスタンドライトやスポットライトなどを併用することで調節します。運用効率導入前前前天井照天井照天井天井照明(蛍明(蛍明明(蛍光灯)光灯)光灯光灯灯灯灯導入導導後後次・オフィスライテライィンググシステシシム

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