オカムラ ヘルスケア[医療・福祉施設]総合カタログ Vol.8 161-162(162-163)

概要

  1. [医療]外来診療部門
  2. 診察室・処置室
  3. [福祉]ロビー・診察
  4. 診察室・処置室
  1. 161
  2. 162

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
天板形状のご紹介1コミュニケーションタイプ・ラウンドタイプ医師と患者さんがコミュニケーションをとりやすい、ゆるやかな曲線形状のデスクです。電子カルテ等の診療情報が説明しやすい形状です。同じ画面を見ながら対話も可能です。触診での診察の時でも、診察に支障をきたさない曲線フォルムです。初診と再診では患者さんの緊張感も異なります。均一の曲線はコミュニケーションの度合いにより、医師が患者さんとの対人距離をコントロールできます。転載不可患者さんと医師のコミュニケーションを第一に考えて最近の病院では患者さんと医師の関係も変わりつつあり、「インフォームドコンセント」という言葉が広く知られるようになるなど、患者さんが納得ゆくまで説明することが重要視されています。オカムラの診察デスクは、情報機器類の設置にも柔軟に対応しつつ、患者さんと医師が十分なコミュニケーションをとりながら診察が行える空間を実現します。161診察室・処置室診察室・処置室透析室・化学療法室外来サービス施設ロビー・待合外来診療部門診察デスクシステム
右ページから抽出された内容
対面式インフォームドコンセントを目的としたデスクです。メンタルヘルスなどの診察に適しています。3カウンセリングタイプ転載不可2ミーティングテーブルタイプ転載不可患者さんと付き添いの方のためのテーブルをデスクサイドに設けました。高齢者や子供など、付き添いの多い診察に適しています。162診察デスクシステム ■診察室・処置室透析室・化学療法室外来サービス施設ロビー・待合外来診療部門

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全て
    • 現在のカタログから
  • ■カテゴリ

    • マイバインダー

      マイバインダーは空です。