オカムラ エデュケーション[教育施設]総合カタログ Vol.8 261-262(262-263)

概要

  1. 高等教育施設
  2. レクチャーラーニング
  3. レクチャーラーニング
  1. 261
  2. 262

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261レクチャーラーニング集中して知識を吸収する、レクチャーラーニング講義空間において、その目的を「知識伝達」と「知識創造」、またその方法を「講義」と「演習」に分類したときに、大きく4つの空間スタイルに分類できます。「知識伝達」を主な目的とするレクチャー型講義空間は、教員の提示する板書やスライドの見やすさ、筆記のしやすさ、着座時の疲労のしにくさなどが重要な空間環境ポイントとなります。また、「知識創造」を主な目的とするプロジェクト型講義空間は、講義内容によってレイアウト変更できるフレキシブル性や、教員と学生とのコミュニケーションが重要になります。インタラクティブ学習空間課題探求学習空空空間間間グルーグルププ学習学習空間間知識創造知識伝達講義演習集中学習空間レクチャーラーニングアクティブララーニングラ2つのスタディスタイルタブレットPCやマルチスクリーンを使用する授業空間教員からの講義を受けるオーソドックスな授業空間●講義室とは262●納入事例263●ビジュアルインデックス265■大講義室 ラータスクアトロ267 ラータスセプト271 ラータストレスR273 ラータストレスⅡ275 ラータスオルタナ277 ラータスEG278 ラータスルーチェ279 ジャンプシート281■小中講義室 Lテーブル283 スカラーレクトⅡ285 スカラーレクト286 レクチャーデスク287 フィエリーアルザⅡ289 インターアクトプロ291 カルドー293 フラプター294 スカラールフト295 アデッソ297 エスクエラ298 プロスタック299 レーテ299 ツァルト299 ●レクチャーラーニング施工資料300
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262高等教育施設学びの場レクチャーラーニング知識創造知識伝達小講義室大講義室中講義室大学施設において講義室は、学びの場の根底となるスペースです。この空間が快適かつ整備された環境であることは、学生たちの学習意欲を引き出すことにもつながります。授業内容や受講学生の人数によって効率よく空間を利用できるよう、さまざまな講義室が求められています。また、近年ではICTを活用した授業にも柔軟に対応できる設備が必要です。講義への高い集中力をサポートする環境を実現します講義室に採用される連結固定型の講義デスク・チェアは、90分の講義を集中して受けられるようなさまざまな機能と工夫が必要です。デスク・チェアの機能性・快適性を追求し、学生に最適な学習空間をご提供します。□大講義室大講義室では、床に固定するタイプの連結デスク・チェアを設置します。社会人教育や公開セミナーの場として利用するケースも多いため、大学の顔としての空間づくりも大切です。□中講義室中講義室には2∼3人で使用する可動式のテーブルを設置し、講義内容に応じてレイアウト変更が容易で、フレキシブルに活用できる空間づくりが大切です。□小講義室小講義室では、個人用のデスク・チェアを配置し、少人数指導やゼミ形式の授業に対応しやすい環境を整備します。レクチャーラーニング

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