ラック製品総合カタログ Vol.16 187-188(188-189)

概要

  1. 流動棚
  2. パレットフローラック
  3. 流動棚
  4. プッシュパレットラック
  1. 187
  2. 188

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基本モジュール 標準仕様 納入事例 CaseStudy セーフティーメカニズム 独自の機構で安全に出庫作業が行え、タイマー機能搭載によって安心してパレットを出庫できます。 荷姿(幅制限) ラック高さ 最大積載質量 傾斜 搬送速度 使用機器 適用パレット 温度条件 600W∼2,200W(Wによりコンベヤ数が変わります) 標準で3段、全高6mまで 80 ∼1,250 /パレット 約4/100 約250∼300mm/秒 スピードコントローラー、セーフティーセパレーター、グラビティーローラー他 木製両面パレット、樹脂製両面パレット (底面に突起がなく、ローラー搬送に適したもの) −25℃∼45℃ セーフティーセパレーター スピードコントローラー パレットが取り出し位置にある場合に、後方のパレットを機械的に 停止させて安全で容易なパレットの取出しができます。(1個切出し) メカ式タイマー内臓によってセパレーターは10∼20秒後に解除します。 独自の機構により、ブレーキは積荷の重量 に合わせて自動で調整されます。 ベーシックスピードコントローラー:BSC 使用環境(−5℃∼45℃)、制動(80∼1000kg) マグネティックスピードコントローラー:MSC 使用環境(−30℃∼45℃)、制動(80∼1250kg) MSC (※同一レーン上で、1パレット当りの積載質量の差が   大きいと正常な動作が行われない可能性があるため、 最小の積載質量が最大積載質量の半分以上になる   ようにしてください。Min≧1/2Max) ※ ※ ※ ※使用パレットにより異なります。 ブレーキ解除 流 動 棚 パ レ ッ ト フ ロ ー ラ ッ ク パレットフローラック 187 ・
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最大積載質量 11 22 33 1パレットあたり ∼ パレット フォークリフトでパレットを1番目の台車へ置きます。次の パレットは最初のパレットを押し込みながら2番目の台車 へ置きます。この手順で作業を進め、最後のパレットはレー ルの上へ直接置きます。出庫は手前のパレットから順に出 しますが、フォークリフトは通常よりやや遅くなるよう後 退します。奥の台車に載ったパレットは自重で手前に出て きます。 入出庫方法 ラックとパレット用台車を組み合わせた新タイプの流動ラックです。 後入れ先出しで高密度収納を実現。 プッシュパレットラック 収納力倍増(後入れ先出し) 平置きのパレットラックに比べ収納効率は約2倍。 重力を利用した構造なのでランニングコストもかからずメンテナンスも極少。 ※最大積載質量は等分布質量です。 流 動 棚 プ ッ シ ュ パ レ ッ ト ラ ッ ク プッシュパレットラック 188 ・

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