ライブラリー[図書館]総合カタログ 2018-2019 35-36(36-37)

概要

  1. 図書館の家具構成構成
  2. リフレッシュスペース
  3. 図書館の家具構成構成
  4. 多目的・学習スペース
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飲食可能な自由で開放的な空間図書館は基本的に飲食禁止の場所ですが、それを解禁する空間も必要です。長時間滞在している利用者が昼食をとったり、集まって雑談したり、そこで作業してもいい、行為の自由度が高い、開放的な場所です。リフレッシュスペースロータイプとハイタイプを組み合わせると、スペースに変化が生まれます。パッドありタイプ、なしタイプが選べるチェア。スタッキングが可能なチェア。専用ドーリーのご用意もあります。【チェアのバリエーション】BZシリーズランチテーブル9377AZシリーズDZシリーズp.178p.173p.176p.177p.17735コンセプト図書館の家具構成
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フラプターアティーボアクティアフェロー複数で使えるコミュニケーション空間学習、研究は、個人の作業にとどまらず、複数名によるグループワークも配慮されるようになりました。ラーニングコモンズのようなコミュニケーションがとれるスペースとしても、地域交流などができる会議室としても使用できる多目的スペースが求められています。多目的・学習スペース【家具のバリエーション】●組み替え可能テーブル●移動可能チェアキャスター付で頻繁なレイアウト変更に柔軟に対応できます。テーブル付タイプはチェアを動かすだけでレイアウト変更が可能でコミュニケーションを重視したスペースに最適です。会議、グループワーク、レクチャーなど、用途に応じて配置や構成を転換できる環境です。p.199p.197ルナイーチェアp191p.196p.187クリールp.193【聴く】【調べる・考える】【発表する】【実現する】【聴く】【調べる・考える】【発表する】【実現する】【聴く】【調べる・考える】【発表する】【実現する】【聴く】【調べる・考える】【発表する】【実現する】36コンセプト図書館の家具構成

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