オカムラ ラボラトリー[研究施設]総合カタログ 2018-2019 31-32(32-33)

概要

  1. コンセプト
  2. 空間づくりの視点
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31コミュニケーションエリアラボラトリーエリアオフィスエリア■地震対策転倒防止などの物理的な対策、災害時に避難の動線に着目したレイアウト、転倒しにくい家具の採用など、様々なデータや実験で検証した対策により地震に強い研究施設づくりをお手伝いします。詳しくは▶P47へ■プロジェクト・マネジメント活発なコミュニケーションが行われる研究施設を構築するため、コンセプト企画からアフターフォローまでをトータルサポート。お客様視点の戦略的な計画を立て、遂行していきます。詳しくは▶P33へ■省エネルギーまずは、施設内で使用しているエネルギー量の詳細を明らかにします。それから、省エネ効果を出しやすいヒュームフードや照明などを中心に、具体的な対策を立てていきます。詳しくは▶P43へ使用エネルギー見える化システム幅広い製品群によるハード面でのサポートはもとより、知識創造空間づくりをソフト面からサポートするソリューションメニューも豊富に準備。研究施設づくりのトータルプロデュースをめざします。知的生産性の高い研究施設づくりへ、ソリューションメニューも豊富です。
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32◎オカムラのできること(ソリューション面)◎■セキュリティセキュリティレベルに合わせ、研究施設内をゾーニング。豊富にご用意したセキュリティシステムで、入退室管理、データ・薬品の収納管理を徹底し、情報の漏洩などを防止します。詳しくは▶P37へ無人受付プランニング■ICT転載不可情報共有や情報交換の新しいカタチをご提案。テレビ会議システムの導入などにより、いっそう効率的で効果的なビジュアルコミュニケーションを可能にします。転載不可詳しくは▶P41へ

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