エデュケーション[教育施設]総合カタログ2018-2019 19-20(20-21)

概要

  1. 初等・中等教育施設
  2. 教室・多目的スペース
  3. クラスルーム
  1. 19
  2. 20

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転載不可初等中等教育施設クラスルームは、一日で最も長い時間を過ごす空間です。その時間の中で生徒たちはお互いの絆を深めていきます。さまざまな活動を促し、展開していける環境を整えることで生徒たちの自主性を刺激します。クラスルームクラスルーム全般に求められるポイント授業や活動に合わせて、レイアウト変更ができる。フレキシブル子どもの多種多様な荷物を効率良くしまうことができる収納。整理整頓教室内にも教員の荷物・教材をしっかり保管できるスペース。管理デジタル教材を活用できる環境。ICT19
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シーンに必要な空間を生徒たちが自発的につくる教室シーンに合わせた環境をつくることは、その場に求められている活動を理解してできる行動です。生徒たちが自発的にレイアウトを変更できる教室は、効果的な学習につながります。普通教室ICTICT教材にも対応できる。大型キャスター付のモニタースタンドなら、使わない時は廊下や他の教室に簡単に移動することができます。限られた空間を有効に活用することが可能です。管理教材・備品もきちんと管理。授業で使用する教材や道具をトレーに入れて、分類して管理することができます。プリントの回収や配布にも便利です。クラスルーム収納(教師用)モニタースタンドフレキシブルフレキシブルな家具を選ぶ。軽くて持ち運びがしやすいので、子どもが自主的に机を動かしやすいのが特徴です。スカラーライト教室での先生の業務をサポートし、生徒たちとのコミュニケーションの場となります。ICTを活用した授業に対応するための備品も管理します。流し台を普通教室に設けることで、教室をより一層活動的に利用することができます。特に荷物が多い初等中等教育施設では、十分な収納スペースを確保することが重要です。整理整頓効率よく収納できる。可動棚を装備したロッカーは、荷物のサイズや使用する人数に合わせて棚割を変更でき、効率良く収納できます。クラスルーム収納クラスの個性も表現できる日常の拠点教科教室を採用する学校では、生徒たちが授業時間以外を過ごすホームベースルームを設置するケースが増えています。生徒たちの日常の拠点となり、クラス活動でも使用できる機能的な空間が求められます。ホームベースルーム(ロッカールーム)フレキシブルシーンに合わせて動かせる家具を選定。単なる荷物置場としてではなく生徒の生活の拠点とするために、話し合いでも活用できる可変性に優れたテーブルをおすすめします。管理扉・鍵付ロッカーでセキュリティ面に配慮。室内が無人になることが多いロッカールーム。個人の収納は、セキュリティ性を高めるため、鍵付の収納を設置するケースもあります。生徒用ロッカーアティーボテーブル生徒たちが不在の時、先生が集中して作業を行えるコーナー。整理トレーを使って効率よく収納。共同で使う備品を、誰でも出し入れがしやすいよう収納する工夫が必要です。クラスルーム収納トレータイプ他のクラスの生徒も気軽に立ち寄れる展示コーナー。連絡事項を掲示するパネルを。生徒の教室移動が多い教科教室型の学校では、連絡事項を共有するためのボードが必要です。可動式であれば、作品の展示などにも活用でき便利です。情報共有メディアラウンジパネル教室多目的スペース初等中等教育施設20

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