エデュケーション[教育施設]総合カタログ2018-2019 397-398(398-399)

概要

  1. 高等教育施設
  2. ホール・講堂
  3. ホール・講堂
  4. 高等教育施設
  5. ホール・講堂
  6. ホール椅子
  1. 397
  2. 398

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397ホール・講堂高等教育施設ホール講堂
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398※左図の寸法は参考値です。椅子の奥行ゆったりとした座り心地を実現しつつ、椅子全体の奥行を小さくすることで、前席との間隔が広がり、人の出入りもしやすくなります。背もたれ背もたれの上部を立てることで、頭部を支持し、首への負担を軽減します。座の先端形状角を丸い形状にすることで、膝裏への圧迫感を軽減します。背もたれの断面形状背骨のS字カーブに合わせてクッションの断面形状を作ることで、長時間しっかりと姿勢を支え、疲労を軽減します。座クッション適度な固さで作ることで、体の横方向の動きをしっかりと支え、腰への負担を軽減します。50∼400(段床高さ)1050(椅子高さ)524(座跳ね上げ時奥行)677(椅子の奥行)590(肘高さ)420(座先端高さ)850∼1000(段床奥行)900505(横通路寸法)オカムラの劇場・ホール椅子は、快適性やメンテナンス性を高めた設計になっています。【劇場・ホール椅子の基本構造】自動起立式座ダンパーを内蔵しており、静かにゆっくりと跳ね上がります。背板の形状人体にフィットしたカーブを各所に盛り込んでいます。クッションのカーブ状態人間工学に基づき、体型に配慮した3次曲面形状のクッションを採用しています。肘肘は、立ち座りの際の手の掛けやすさにも配慮しています。座前縁形状角を丸い形状にすることで、膝裏への圧迫を軽減させて、足のむくみが起きにくいよう設計しています。脚ベース脚の取付け位置を奥にすることで、清掃を考慮した設計になっています。また、清掃で木部にキズがつかないように金属等でガードしています。感動を最大限に届けられる機能とデザインを追求します人間工学に基づき、長時間の着座に対して体の負担を軽減し、快適に過ごせる環境を実現します。ホール椅子高等教育施設劇場・ホールイスホール・スタジアム・議場総合カタログ・・・・ホール講堂■移動席スタッキング移動席ホール用パイプイス

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