オカムラ スタディデスク 2019(第二版) 35-36(36-37)

概要

  1. ケーモデル
  1. 35
  2. 36

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必要な教科だけさっと取り出せるランドセルを収納に活用教科ごとに教科書や教材をトレーに入れ、それを出し入れすることで教科を切り替えることができます。トレーはデスクに浅型トレーを₂個セットしているほか、トレーを収納する専用ワゴンも品揃えしています。天板の奥行きが短いと、今取り組んでいる学習内容以外が視界に入らず、それだけに集中することができます。また学習用具は、天板の奥の方よりも横に並べた方が取りやすく、学習姿勢を保つことができるので集中も途切れません。上棚をなくすことにより、目の前に何も置かれなくなるので学習に集中できるだけでなく、開放的で明るい学習空間になります。さらに開放的な環境で学ぶためにも、この机を景色の良い窓の前に置くことをおすすめします。教科ごとに学習用具をトレーに入れ、それを出し入れすることで教科を切り替えることができます。すばやくしまえて、次の教科を段取りよく取り出せる。これらの動作を自然に無理なくできるリズムが、学習机には不可欠です。サイドシェルフの下段引出しはランドセルをそのまま収納として活用できるスペースになっています。ランドセル置き場と教科書などの収納スペースを、同時に実現しました。中段の引出しは文房具を整理するのに便利な仕切り付きです。天板の下はオープン棚になっています。プリントや図画などを折ることなく収納することができ、トレーを入れることもできます。上棚をなくして勉強は開放的に横長で左右に余裕ひとつの教科に集中できます教科ごとに整理できる透明トレーでスムーズに学習子どもはリラックスして集中できる。お母さんは子どもの学習を背後から見守る。リビング学習をいち早く提唱した、子ども教育の第一人者・隂山英男先生の実践から生まれたスタディデスクです。スタディデスク「K-model」は隂山先生の教育実践から生まれました[K-model]35
右ページから抽出された内容
さまざまな形の副教材も効率的に収納見える表紙で読書を意識させます勉強に集中するためには、両足が自然に床につく安定した正しい姿勢が不可欠です。高さ調節ができることにより、子どもの成長に合わせて、いつでも正しい姿勢を保つことができます。ランドセルを収納として活用することができます。学校からの宿題を取り出し、終わったらそのまま収納して学校へ持っていくという、シンプルな流れが実現できます。本や絵本に数多くふれることは学習習慣に良い影響を与え、学力にも関係します。日常生活の中で子どもの読書を意識して、本や絵本に興味を持てる環境をつくりましょう。教科書、ノートなどの学用品から、ランドセルや副教材類など、身の回りで使うさまざまな物をひとまとめに収納できるサポートラック。キャスター付きなので簡単に移動もできます。鍵盤ハーモニカのような長尺物のために、棚板をずらして背面に収納できるスペースを設けました。扉に本を表紙が見えるように置くことができ、子どもに読書への興味を促します。扉は左右スライド式で、奥の収納スペースは通常の本棚になっています。本棚は子どもの身長や、部屋の広さに合わせて縦にも横にも組み合わせることができます。高さ調節できるので正しい姿勢で学べます収納の一部としてランドセルが活用できます表紙を「見える化」して読書に興味と関心を[K-model]36

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