ライブラリー[図書館]総合カタログ 2019-2020 35-36(36-37)

概要

  1. コンセプト
  2. ラウンジスペース
  3. コンセプト
  4. リフレッシュスペース
  1. 35
  2. 36

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ラウンジスペース居場所選択の幅を広げるリラックス空間ずっと机に向かうのではなく、気分転換したり、移動してみたり、リラックスできる空間が不可欠です。それは閲覧スペースと同様に、利用者が好みや目的に応じて選べる場所のひとつ。オープンな空間は、出会いや会話などコミュニケーションの場としての機能も持ちます。【ラウンジの空間性】p.107出会うパネルを利用した展示や雑誌・書籍から新しい情報と出会ったり、オープンな空間に人が集い出会うことで、新たなひらめきや気づきを生み出します。雑誌架・新聞架p.179p.181展示用パネル栄光棚転載不可転載不可PC検索台つながるp.181p.174p.177転載不可インターネットを利用し、ひとつのテーマに関連する幅広い情報とつながったり、人と気軽にコミュニケーションを図り情報を交換することで、知識を増やします。fleureLODGE転載不可p.171p.176周囲からの視線を気にせずプライベートなコミュニケーションをとることで、ともに課題を発見、解決していきます。メディアラウンジシリーズMuffle学ぶ35コンセプト図書館の家具構成
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飲食可能な自由で開放的な空間図書館は基本的に飲食禁止の場所ですが、それを解禁する空間も必要です。長時間滞在している利用者が昼食をとったり、集まって雑談したり、そこで作業してもいい、行為の自由度が高い、開放的な場所です。リフレッシュスペースロータイプとハイタイプを組み合わせると、スペースに変化が生まれます。パッドありタイプ、なしタイプが選べるチェア。スタッキングが可能なチェア。専用ドーリーのご用意もあります。【チェアのバリエーション】BZシリーズランチテーブル9377AZシリーズDZシリーズp.190p.185p.188p.189p.18936コンセプト図書館の家具構成

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