オフィス総合カタログ 2020 W7-W8(850-851)

概要

  1. WEB限定掲載製品
  2. スイフト
  1. W7
  2. W8

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弱強座位立位座位/立位座位立位座位/立位小大弱強座位立位座位/立位弱強座位座位/立位座位期間平均立位期間平均座位期間平均立位期間平均座位期間立位期間減少増加※上記Study1-1~1-3の実験はすべて、作業開始から120分の時点で比較しています。 公益財団法人大原記念労働科学研究所調べ*出典:高さ可変デスクを使用したデスクワークへの立位姿勢の導入が身体違和感,疲労, 下腿周径に及ぼす影響.労働科学,Vol.90(4),2014立ち仕事×座り仕事が、もっとも疲れにくいパソコン作業中に立ったり座ったりを定期的に繰り返した実験参加者は、座りや立ちの姿勢を続けた人に比べて疲労度が低いという数値が出ています。姿勢を変えることで身体への負荷が分散され、疲れにくくなることがわかります。立ったり座ったりを繰り返すと、足がむくみにくい作業の前後でふくらはぎの周囲を測ったところ、「立ち姿勢だけ」「座り姿勢だけ」の人と比較して、その両方を定期的に繰り返した実験参加者は周囲の増加量がもっとも少なかったという結果が出ました。姿勢を変えることは、むくみにも有効だと言えそうです。ポジションチェンジで、眠気が抑えられる傾向に集中力を妨げる眠気は、仕事効率にとっての大敵。実験の結果、「座り姿勢」を続けると、「立ち/座り」を繰り返した場合や「立ち姿勢」を続けた場合よりも、眠気の度合いが高いことがわかりました。仕事の効率向上には姿勢を変えることが大切だと考えられます。立ち仕事を加えると、腰の痛みなどの自覚症状が軽減2時間「座り仕事」を続けるよりも、1時間ごとに10分から40分の「立ち仕事」を加えた方が、「腰の痛み(違和感)」に対する自覚症状が軽減するという結果が出ました。背中や腰の調子を整えるためにも日頃からこまめに立ち姿勢を取り入れることが大切です。公益財団法人大原記念労働科学研究所との共同実験*(2014~15年)よりStudy1身体への効果週末にも仕事に向かう活力心身のストレス反応が減少より静かな良い睡眠が得られる週末になっても「仕事に向かう活力」が、座り続けた期間に比べて、立ち姿勢を取り入れた期間で有意に高くなることが確認されました。疲労感、不安感、抑うつ感、食欲不振、不眠に関するストレスチェック項目の合計点数の変化量が、座位期間に比べて立位期間では減少が確認されました。座り仕事を続けた期間に比べ、立ち姿勢を取り入れた期間では、平日睡眠時のアクティビティインデックス(体の動きの指数)の低下が確認され、睡眠の質が高まっていると考えられます。※上記Study2は「立ち仕事×座り仕事」の効能について、実際のオフィス環境での検証を行うため、杏林大学医学部古賀良彦教授監修の下で実施された結果(抜粋)。体の動きを検知するアクチグラフを実験参加者の腕に装着し、2週間の試験期間中、1週間は座位のみ、もう1週間は立位を取り入れて通常勤務を行ってもらったものです。Study2プラスアルファの効果杏林大学医学部古賀良彦教授監修による実証試験(2015年)より1-11-21-32-12-22-31-4「立ち仕事×座り仕事」の組み合わせが人の身体に与える効果「立ち仕事×座り仕事」の組み合わせがオフィスワーカーにもたらす効果働く姿勢を変えることは、なぜ大切なのでしょうか。オカムラでは、研究機関および研究者のご協力のもと、上下昇降デスクで仕事を行う際に姿勢が身体に与える影響を検証する実験と、オフィスワーカーに与える効果を探る2つの実証試験を実施しました。これらの検証から、「立ち仕事×座り仕事」を組み合わせることが、健康状態にも、仕事への集中力や「やる気」にも、さまざまなプラスの効果を生むことが明らかになりました。スイフトと共に、立ち姿勢を取り入れたフレキシブルな働き方をサポートします。ワイヤリングコアシステムやローパーティション、ベンチテーブルなどと組み合わせることで多様なレイアウトを可能にします。リフティオmuffle×SwiftPowerFit×SwiftProUnitFreeway×SwiftアクティアフェローMS92モニタースタンドピルエットライズフィットⅢ研究結果上下昇降関連製品レイアウト構成製品グリーン購入法基準適合製品掲載W07スイフトスイフト03オフィスデスクGPN掲載
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平机個人用デスクの基本スタイルです。マッフルタイプマッフルの個別ブースユニット用の上下昇降デスクです。アンダー幕板無両面タイプ中抜きタイプL型天板タイプ複数の作業を同時に行うなど広い机上面を必要とするワークスタイルに適しています。120°天板タイプデスクを向かい合わせに配置しても互いの視線が合いにくく、各々の作業に集中することができます。マネージャーデスク執務をゆったりと行えるワイド天板を採用し、デスクフォルムの格を上げる幕板を標準装備しています。ベンチタイプ向かい合わせの2台が連結されたワークデスク。中央に大容量の配線ダクトや、固定式のセンターパネルの設置が可能です。平机1台1台が独立しているため、席数の増減やレイアウト変更に対応しやすくなっています。フロアパネルを併用すれば、配線ダクトを用意することもできます。ベンチタイプ2台を連結する構造になっているため脚が短く、脚元がすっきりしています。配線ダクトやセンターパネルなど、オプションも豊富に用意しています。アンダー幕板付アンダー幕板付は天板を1250Hまで上げても、隙間なく足元をしっかり隠します。コンパクトタイプデスクサイドに置くのにちょうど良いサイズで、手軽に導入できます。コンパクトタイプはパネルを天地逆に取り付けることで、演台としてもご使用いただけます。デスクラインナップ機能■平机とベンチタイプの特徴天板昇降ストローク:高さ650~1250mm配線口カバー煩雑になりがちな机上面のワイヤリングをすっきりまとめます。スムースフォルムエッジなめらかなスロープ形状のエッジで手当たりが良く、快適なスタンディングワークをサポートします。天板エッジバリエーションスムースフォルムエッジ(上)とシャープなフォルムのスラントエッジタイプ(下)からお選びいただけます。配線ダクトベンチタイプとフロアパネルにはそれぞれ専用の配線ダクトを取り付けることができます。OAタップ(オプション)天板裏のスチールフレームにはマグネット式のOAタップを取り付けることが可能です。こうすることで、ワイヤリングアクセサリーを通すケーブルの数を最小限にすることができます。配線ダクトには大容量のケーブルやOAタップ等を収めることができます。また、デスク間の横渡し配線も可能です。配線ダクトにはケーブルガイドが付属しています。また専用のカバー(オプション)も用意しています。広い脚間寸法(平机・マッフルタイプ・ベンチタイプ)脚の幅が65mmとスリムで、上下昇降デスクでありながらも広い脚間寸法を確保しています。選べる3つの天板奥行800D、700D、600Dの3つからお選びいただけます。配線口カバーオプション電源・LANなどを一箇所で整理できるマルチコンセントユニットを装着できます。また、クランプ式のオプションを取付けることもできます。ワイヤリングアクセサリー(オプション)昇降時にケーブルをしっかり保護し、安全な使用をサポートします。配線トレーケーブルの余長は天板裏の配線トレーに収めることができます。ケーブル量が多い場合には大容量タイプ(オプション)もお選びいただけます。※大容量タイプを取り付けた場合、ワゴンはスツールワゴン(1段+ペントレータイプ)のみ併用可能です。左右スペーサー隣り合うデスクとのクリアランスを適切に確保します。対向連結材(オプション)対向レイアウト時にデスク同士を連結し、適切なクリアランスを確保します。大容量タイプ(オプション)ベンチタイプ用配線ダクト(センターパネル付)標準タイプベンチタイプ用配線ダクト(センターパネルなし)W(レイアウト寸法)ー194mm※平机・マッフルタイプ・ベンチタイプの場合700600650~1250800600Dグリーン購入法基準適合製品掲載W08●価格は税抜き価格です。消費税を別途承ります。●価格には配送費、施工費は含まれておりません。別途申し受けます。スイフト03オフィスデスクスイフト

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