エデュケーション[教育施設]総合カタログ2020-2021 227-228(228-229)

概要

  1. 高等教育施設
  2. レクチャーラーニング
  3. I N D E X
  4. 高等教育施設
  5. レクチャーラーニング
  6. 大講義室
  1. 227
  2. 228

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大講義室中講義室レクチャーラーニング講義空間において、その目的を「知識伝達」と「知識創造」、またその方法を「講義」と「演習」に分類したときに、大きく4つの空間スタイルに分類できます。「知識伝達」を主な目的とするレクチャー型講義空間は、教員の提示する板書やスライドの見やすさ、筆記のしやすさ、着座時の疲労のしにくさなどが重要な空間環境ポイントとなります。また、「知識創造」を主な目的とするプロジェクト型講義空間は、講義内容によってレイアウト変更できるフレキシブル性や、教員と学生とのコミュニケーションが重要になります。集中して知識を吸収する、レクチャーラーニング227●レクチャーラーニングのポイント 227●納入事例 228●ビジュアルインデックス 228■大講義室 ラータスクアトロ 229 ラータスセプト 231 ラータストレスR 233 ラータストレスⅡ 235 ラータスオルタナ 237 ラータスEG 238 ラータスルーチェ 239 ジャンプシート 241■小中講義室 Lテーブル 243 スカラーレクトⅡ 245 スカラーレクト 246 レクチャーデスク 247 フィエリーアルザⅡ 249 インターアクトプロ 251 フラプターL 252 フラプター 253 演台 254 ステージ 254 AV教卓 254 レクチャーデスク 254 アダット 255 モルテ 256 スカラールフト 257 プロスタック 259 レーテ 259 ツァルト 259●レクチャーラーニング施工資料260大講義室は、社会人教育や公開セミナーの場として利用するケースも多いため、大学の顔としての空間づくりも大切です。中講義室は2~3人で使用する可動式のテーブルを設置し、講義内容に応じてレイアウト変更が容易でフレキシブルに活用できる空間づくりが大切です。席数を十分に確保するため、床に固定するタイプの連結デスク・チェアを設置します。天板を跳ね上げて収納できるテーブルは、授業の内容に応じて、空間を有効活用できます。ラータストレスⅡフィエリーアルザⅡ
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講義室向けデスクシリーズ連結テーブル・チェアシリーズ講義室向けチェアシリーズスカラールフト P.257ラータストレスR P.233スカラーレクト P.246ラータスクアトロ P.229e-チェア P.187ラータストレスⅡ P.235モノス P.331ラータスセプト P.231クリール P.194ラータスオルタナP.237パート P.191ラータスEG P.238モルテ P.256ラータスルーチェ P.239フラプター P.253Lテーブル P.243フィエリーアルザⅡ P.249フィエリーアクト P.210インターアクトプロ P.251スカラーレクトⅡP.245レクチャーデスク P.247228納入事例小講義室小講義室では、個人用のデスク・チェアを配置し、少人数指導やゼミ形式の授業に対応しやすい環境を整備します。移動が簡単にできるキャスター付きのデスクがおすすめです。フィエリーアクトレクチャーラーニング高等教育施設

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