エデュケーション[教育施設]総合カタログ2020-2021 261-262(262-263)

概要

  1. 高等教育施設
  2. ラーニングコモンズ
  1. 261
  2. 262

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ラーニングコモンズ学生たちが足を向けたくなる情報の集積やオープンな雰囲気を大切にし、気軽に立ち寄れるコモンスペースづくりが大切になっていますコミュニケーションスペースを有効に活用した学習空間      261●ラーニングコモンズのポイント 261●納入事例 263●ビジュアルインデックス 264■ラーニングコモンズ グリシーナ265 ロッジ267 アスギ271 フレール272 メディアラウンジ273・282 ツース276 LB79277 ウォールフィット278 国産材スツール・ベンチ278 LB55279 アルトピアッツァベンチ280 メディアボックス281 マッフル285 リブロスクロスメディア287PresentationCatchUpCommunicationPersonalWorkColaborationラーニングコモンズで実現する5つのアクションオカムラの考えるラーニングコモンズとは空間づくりのポイント学生が学びの内容によって場を選び、成果を出すことをサポートする空間「ラーニングコモンズ」。学生たちの求める理想のラーニングコモンズを実現するため、オカムラはCatchUp(出会う)、Communication(つながる)、Collaboration(協業する)、PersonalWork(熟考する)、Presentation(発表する)の5つのアクションを叶える空間を構築します。特にこれからのラーニングコモンズは、新たな出会いが「学び」のきっかけとなり、より主体的な学びを促す、Presentation(発表する)とCatchUp(出会う)が重要になると考えています。学生が自ら学ぶ場所を選べるようにする。1つの空間で複数のシーンを兼用することができる。大学の想定する機能や使い方に対応したシーンを選んで、空間を構成することができる。ありたい姿に合わせた空間づくりをオカムラがご提案いたします。scene02オープンな空間で大人数のプレゼンテーションscene01クローズな空間で中小規模のプレゼンテーションscene03オープンな空間で情報と人に出会う  scene04オープンな空間で複数人が集まるscene05完全個室で1人で作業scene07セミクローズな場所に複数人が集まるscene06オープンな空間で1人で作業scene08オープンな空間で複数人の作業scene09クローズな空間で複数人が一緒に作業おしゃれな家具でカフェ的な空間書いたり、映したり、道具が選べるOPENCLOSE発表する協業と熟考によって生まれたものを発表する場出会う人と人、人と情報が出会う場協業するつながりから生まれたものをカタチにする協業の場つながる出会った人や情報がつながる場熟考する考えを深める熟考の場
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262クローズな空間で中小規模のプレゼンテーションオープンな空間で人と情報に出会う少人数でカジュアルに交流オープンな空間で複数人が一緒に作業完全個室で1人で作業オープンな空間で1人で作業オープンな空間で大人数のプレゼンテーションオープンな空間で複数人が集まるクローズな空間で複数人が一緒に作業セミクローズな場所に複数人が集まる高等教育施設ラーニングコモンズ

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