ラボラトリー[研究施設]総合カタログ 2020-2021 417-418(418-419)

概要

  1. 研究オフィス
  2. Cradle [クレイドル]
  3. 研究オフィス
  4. e-chair[イーチェア]
  1. 417
  2. 418

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Cradle[クレイドル]活発な討議をサポートする、スイング機構を搭載したアクティブラーニングチェア。回転機構座面はベースの軸を中心に360°回転するので、まわりの人との円滑なコミュニケーションがはかれます。テーブルテーブルは、スムーズに立ち座りできる回転式で位置調整も可能です(φ380)。埃たまりを防止座面下の荷物置きは、たまった埃を払いやすい形状になっています。荷物置き荷物置きはワイドな開口で、座ったままでもサイドからバッグなどが取り出しやすい設計です。POINTスイング機構前傾ポジションでは、PC操作や筆記作業に対応でき、体重移動により横に傾ければ、サイドから荷物などが取りやすい設計です。体重を移動するだけで「デスクに寄っていく」「荷物をスムーズに出し入れする」「隣の人に寄り添う」などの多彩な動きが可能です。Design:MotomiKawakamiスイング機構がもたらす自由な動きは、アクティブラーニングシーンにおいて、まわりのメンバーとのコミュニケーションを活性化します。また、丸みのあるシンボリックなデザインは空間に彩りを与え、アクティブなグループワークを実現するマルチスツールです。研究オフィス417
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[イーチェア]空間に活気と楽しさをもたらすアクティブチェア。共有スペースでのミーティングやグループディスカッション、インタラクティブな講義などますます多様化する仕事や学びのスタイル。学生は金の卵であることを彷彿させる特徴的なデザインと鮮やかなカラーにより、その一つひとつに「e-chair」が柔軟に対応し、空間に活気と楽しさをもたらします。研究オフィス418

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