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省スペース開放感収納力プライバシー転載不可プライバシーを確保し、安心で快適な療養空間を実現します。病室・居室では、プライバシーを確保しながら私物等の管理ができる収納力が必要です。また、処置等でのスペースが必要な際には、スピーディな変化対応力が求められます。オカムラは豊富な間仕切収納製品で多様なニーズにお応えします。簡易移動間仕切「キャレラ」格納や移動が可能な間仕切パネルです。➡P.6メディカルスクリーン「プリータ」薄型の間仕切。折りたたみタイプと固定タイプがあります。➡P.4メディカルコンソールパネル「マルチヴァントサスティア」配線・配管が内蔵でき、柔軟性の高い両面パネルユニットです。➡P.6病室・居室用スクリーン収納プリータと収納の組み合わせです。➡P.3ユニット型間仕切家具「セシリア」ユニットを組み合わせるタイプの木製両面間仕切収納家具です。➡P.5木製/スチール製間仕切家具両面使える収納家具です。➡P.51
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移動または伸縮が可能で、ベッド移動や処置のためのスペースを確保できます。床や壁に固定されるので安定しており、安全性に優れています。天井や壁、床などの工事が必要となります。短工期で設置することができます。[マークの説明]介護医療院とは?介護療養病床廃止に向けた医療の必要な要介護者の「長期療養・生活施設」として、2018年4月より創設された介護保険施設です。●10万床転換予測[令和元年12月31日現在1.9万床▲残り8.1万床見込み]●移行定着支援加算(一人当たり約930円/日加算)[転換届出から一年間(2021年3月にて終了予定)]●居室:8㎡以上/人(経過措置で6.4㎡も可だが減算)●全国各自治体により、間仕切の考え方の差が大きい介護医療院には、利用者の生活様式に配慮し、長期に療養生活を送るのにふさわしいプライバシーが必要です。可動固定内装工事あり内装工事なし20006016006005501740600家具・間仕切家具・間仕切ベッドベッドベッドベッドカーテンカーテンカーテンカーテンベッドベッドベッドベッドカーテンカーテンカーテンカーテンカーテンカーテンベッドベッドベッドベッド転換に向けたポイント空間創りのポイント簡易移動間仕切スクリーン収納間仕切家具◎オカムラでは各自治体に合わせたご提案をいたします◎介護医療院導入事例家具、パーテーション、カーテン等の組合せにより、入居者のプライバシーを確保する場合簡易移動間仕切(約0.24㎡)一人当たり床面積=(34.09-0.24)÷4=▲約8.5㎡スクリーン収納(約0.71㎡)一人当たり床面積=(34.09-0.71)÷4=▲約8.3㎡間仕切家具(約2.09㎡)一人当たり床面積=(34.09-2.09)÷4=▲8.0㎡カーテンのみで仕切られている場合パーテーション等が何もないような場合[※厚生労働省「介護医療院の概要」参照](オープン状態)(オープン状態)(クローズ状態)※メディカルスクリーンにてプライバシーを確保※メディカルスクリーンにてプライバシーを確保(クローズ状態)2
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