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概要

  1. 暮らしの中の仕事場づくり 在宅ワークにおける困りごとや不満とは?
  2. 暮らしの中の仕事場づくり 在宅ワークの場を設える
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暮らしの中の仕事場づくり 住まいは多様ですが、在宅ワークを行う場所として、書斎などの仕事のための個室、リビングやダイニングなどの仕事用ではない空間、大きく2つに分けることができます。そこでオカムラは、仕事専用の部屋「ワークルームを整える」こと、仕事のための「ワークスペースを設える」こと、2つの視点で在宅ワークの場づくりを提案します。在宅ワークにおける困りごとや不満とは?家族がいる場所での仕事仕事専用のスペースがない長時間座るのに適したチェアがない39%22%21%17%15%13%オンとオフの切り替えができない困ったときに誰かに聞けない快適に働くための家具が不十分(デスクやイス、収納など)仕事に使用した物の、片付けが面倒快適に働くための設備(空調や照明、ネット環境など)が不十分12会社からの補助がない10急な業務に対応できない10同居者がいて、電話やweb会議がやりづらい8周りの音が気になり集中できない集中しすぎて、座る時間が長くなる在宅ワークにおける課題在宅ワークにおける不満「仕事のオンとオフの切り替えができない」在宅ワーカーが数多くいるようです。さらに「座る時間が長くなる」ことや「快適に働くための家具が不十分」という課題が多いことからも働くための環境整備が必要といえます。出典:2019年オカムラ調べ3
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移動しやすい家具キャスター付きで、どこにでもさっと移動できる家具なら、好きな場所が仕事場に。コンパクトな家具コンパクトでインテリアにも馴染むチェアやデスクなら集中できるワークスペースがつくれます。在宅ワークの場を設えるワークルームを整えるより自分らしく、効率的に、いきいきと働くこと。仕事専用のワークルームには、オフィスワークと同様に好ましい着座姿勢を保ち、姿勢の変化もしやすく、長時間のデスクワークでも疲れにくい機能性に優れた家具をおすすめします。ワークスペースをつくるリビングやダイニングなどの仕事用ではない空間にすぐに仕事が始められ、集中できるスペースを。仕事に必要なものを手元にまとめておける収納、さっと簡単に片付けることができ、インテリアにも馴染む利便性に優れた家具をおすすめします。仕事用の機能を備えたデスク電源ユニット付きや、上下昇降など、仕事がしやすい機能を備えたデスクがおすすめです。長時間座っても疲れにくい仕事用のチェア人間工学に配慮した長時間座っても疲れにくい機能性の高いチェアがおすすめです。4

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