左ページから抽出された内容
抽出されたテキストデータはありません。
右ページから抽出された内容
お問い合わせ・ご相談は、下記へヘルスケア営業部✆03-5539-6458YLCH13-40P_202103・2019年11月~2020年2月実施・SREEPがあるベッド(使用例)と、SREEPがないベッド(未使用例)で睡眠に対する自覚症状を調査1.91.81.52.01.61.61.0.31.31.2起床時眠気入眠と睡眠維持夢み疲労回復睡眠時間使用未使用【S病院でのアンケート調査結果】*OSA睡眠調査票MS版を使用各項目3点満点の平均値をグラフ化したところ、「入眠と睡眠維持」「疲労回復」でSREEPを使用した場合に優位な結果が得られました。OSA睡眠調査票の詳細http://www.jobs.gr.jp/osa_ma.htmlOSA睡眠調査票MS版の結果n=11【患者さんの声】・(SREEP使用時全員が)「光」は快適・壁(間仕切り)があると良い・曇りの日は窓側より廊下側(SREEP使用)の方が明るく、読書やパソコン操作がしやすい【看護師さんの声】・カーテンと比べ、作業動線に問題はなかった・カーテンはベッドサイドでケアをする時、隣の患者にぶつかることがあったが、壁は安全でプライバシーも確保できる・パーティションはその都度清掃できるため、感染対策に有用である【病室の有償化に関する基準について】12特別の療養環境の提供に係る基準に関する事項①特別の療養環境に係る一の病室の病床数は4床以下であること。②病室の面積は1人当たり6.4平方メートル以上であること。③病床ごとのプライバシーの確保を図るための設備を備えていること。④特別の療養環境として適切な設備を有すること。厚生労働省,保医発0305第5号,令和2年3月5日「「療担規則及び薬担規則並びに療担基準に基づき厚生労働大臣が定める掲示事項等」及び「保険外併用療養費に係る厚生労働大臣が定める医薬品等」の実施上の留意事項について」より一部抜粋SREEPで多床室を有償化【多床室(4人部屋)差額ベッドシミュレーション】例.4人部屋1日当たり75%の病床利用率の場合1ベッド、1日3,000円の場合1病室あたり、年間3,285,000円1日4,000円の場合1病室あたり、年間4,380,000円の収入アップになりSREEPの導入費は約1年で回収可能です。※差額ベッド料は、エリアや他の装備により価格が異なります。(SREEPの設置内容・工事費によります)SREEPの睡眠に対する効果最短の休床期間を実現しますSREEPはパネルユニットのためリニューアル工事を最短1日で完了できます。すなわち、病院の収入、運営を維持しながら、病室の閉鎖期間を最小限に抑えることができます。工事期間最短1日住 所:TEL:FAX:
お探しのページは「カタログビュー」でごらんいただけます。カタログビューではweb上でパラパラめくりながらカタログをごらんになれます。