間仕切・建材製品 総合カタログ vol.1 29-30(30-31)

概要

  1. 音環境について
  2. 音環境について [A:吸音/B:遮音/C:SCS ]
  1. 29
  2. 30

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ArchitecturalProductsINTRO「吸音」・「遮音」・「サウンドコンディショニングシステム」音環境についてSoundenvironment反響を抑えると聞きやすいかも…隣の会議の声が聞こえて音漏れが気になる・・オープンな空間ではあちこちから声や騒音が・・設計やレイアウトを見直せば音の問題は解決するかも・・床や天井から音が漏れているかも・・狭い個室空間では音が反響して聞きづらい・・オフィスの音問題は、3つの視点でその解決方法が見えてくる。快適で働きやすいオフィス空間。ただ、「音」の問題は目に見えないため、その多くが見過ごされています。音問題への対策は、それぞれの問題に合った解決策を施すことが、とても重要になってきます。[オフィスの音問題]29
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[状況と解決策](Absorb)吸音音を吸収する(Block)遮音音を通さない(Coverup)マスキング音を被せる反響音漏れ騒音AAbsorb〈吸音〉  (音を吸収する)●○BBlock〈遮音〉  (音を通さない)●CCoverup〈マスキング〉  (音を被せる)○○●※全ての問題に『マスキング』を併用すると、より効果が高まります。遮音吸音マスキング遮音吸音マスキング吸音マスキング反響には・・壁面に吸音材を取り付けるそれぞれの音問題に合った「音対策の選定」が必要です。遮音性の高いパーティションにするサウンドコンディショニングシステムを設置する音漏れには・・騒音には・・ABC30

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