オフィス総合カタログ 2022 849-850(850-851)

概要

  1. 会社情報
  2. ショールーム
  3. 会社情報
  4. ご使用上の注意点
  1. 849
  2. 850

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849ショールームSHOWROOMLABOOFFICE所在地:東京都千代田区紀尾井町4-1ニューオータニ・ガーデンコート3F電 話:03(5276)2001開 館:午前10時∼午後5時00分(午後4時最終受付)休館日:土曜、日曜、祝日※ご来館の際はご予約ください。所在地:愛知県名古屋市中村区名駅3-28-12大名古屋ビルヂング14F電 話:052(551)3170開 館:午前10時∼午後5時30分休館日:土曜、日曜、祝日※ご来館の際はご予約ください。所在地:福岡県福岡市博多区博多駅前1-3-3明治安田渡辺ビル1F電 話:092(482)8822開 館:午前10時∼午後5時00分(午後4時最終受付)休館日:土曜、日曜、祝日※ご来館の際はご予約ください。所在地:東京都千代田区内神田1-1-7東大手ビル1F電 話:03(3259)6028開 館:午前10時∼午後5時30分休館日:土曜、日曜、祝日※ご来館の際はご予約ください。所在地:宮城県仙台市青葉区花京院1-1-20花京院スクエア12F電 話:022(712)1531開 館:午前10時∼午後5時30分休館日:土曜、日曜、祝日※ご来館の際はご予約ください。所在地:大阪府大阪市北区大深町4-20グランフロント大阪タワーA21F電 話:06(4802)3370開 館:午前10時∼午後5時00分(午後4時最終受付)休館日:土曜、日曜、祝日※ご来館の際はご予約ください。所在地:222MerchandiseMartPlaza,Suite1100,Chicago,IL60654,U.S.A.電 話:+1-312-645-0115オカムラショールームの見学について現在、新型コロナウイルス感染症拡大を受けて各ショールームごとに見学方法、開館時間を都度見直ししております。最新のショールーム情報を右記QRコードより入手して頂きますよう、お願いします。ガーデンコートショールーム(予約制)名古屋ショールーム(予約制)※法人顧客様専用ショールームです。福岡ショールーム(予約制)オカムラVisplay[店舗用什器]ショールーム(予約制)※オフィス家具の展示はございません。仙台ショールーム(予約制)CO-DoLABO[赤坂]CO-SOLABO[赤坂]CO-RiZLABO[京橋]KEN-COLABO[新宿]CO-ENLABO[渋谷]CO-REKALABO[日比谷]大阪ショールーム(予約制)シカゴショールーム東京名古屋福岡東京仙台大阪シカゴ東京・赤坂の緑あふれる庭園に囲まれた展示面積約4,400m2の「オカムラガーデンコートショールーム」をはじめ、各種製品を確認いただけるショールームを、全国各地と米国・シカゴに展開しています。オフィスや学校、病院などの空間づくり、また商品陳列を検証できる店舗用システム什器の展示など、オカムラが提案する新たな製品やコンセプトをいち早く紹介しています。オカムラガーデンコートショールームSHOWROOMオカムラは「人を想い、場を創る」という新しいコーポレートメッセージをかかげ、社内の働き方改革をすすめています。新しい働き方や環境を実験・検証する働き方改革の実践の場として、首都圏地区に「CO-DōLABO(考動)」、「CO-SOLABO(考創)」、「CO-RiZLABO(考率)」、「KEN-COLABO(健考)」、「CO-ENLABO(交縁)」、「CO-REKALABO」とそれぞれ異なるテーマを設けた5つのラボオフィスを展開しています。首都圏の他に、仙台、大阪、名古屋、福岡の各拠点でもラボオフィスの運営を行っています。https://www.okamura.co.jp/company/showroom/
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850製品に貼られているラベルについて◦オカムラ製品を安全にお使いいただくため、製品により警告・注意ラベルを貼っております。ラベルの注意事項を守ってご使用ください。この表示は、誤った取扱いをすると、傷害を負う可能性や、物的損害の発生が想定される内容を表しています。この表示は、誤った取扱いをすると、死亡または重傷を負う危険が想定される内容を表しています。製品全般を安全にお使いいただくために設置の際のお願い適切な換気の励行に関するお願い電源・コンセントについてデスク・テーブルについて注意警告ご使用上の注意点PRECAUTION取扱説明書について◦製品に付属している取扱説明書は製品を正しくお使いいただくためのガイドブックです。取扱説明書をよくお読みいただき、内容をご理解された上でご使用ください。 また、常に取扱説明書をお手元に置いてご使用されることをお薦めします。使用上の注意事項◦乱暴な取扱いや用途以外のご使用は避けてください。破損や転倒によりケガをする恐れがあります。◦ボルトやネジが緩んだまま使わないでください。本体が壊れてケガをする恐れがあります。◦製品には最大積載質量を超えるものを載せないでください。転倒や破損の恐れがあります。組立分解について◦お客様での解体・分解・修理は大変危険ですので、必ず弊社販売窓口までご相談ください。◦お客様による改造は、故障の原因となります。また、その場合の責任は弊社としては負いかねます。◦レイアウトによっては製品の自立が不可能な場合がありますので、レイアウトを変更する際は、必ずお買い求めになられた販売店、または弊社販売窓口までご連絡ください。◦お客様組立品に関しては、弊社発行の説明書に従って組み立ててください。天板面の注意点◦直接熱いものを置かないでください。白い跡がつく場合があります。◦お茶・コーヒー・洗剤・薬品などをこぼした場合は、すぐに拭き取ってください。表面材及び縁材の剥がれ、変色等の原因となります。◦テーブルの角や縁の部分に衝撃を与えると、縁材の剥がれの原因となります。◦刃物等の鋭利な物を天板上で直接使用しないでください。傷・破損の原因となります。◦マウスの動作に於いて、読み取り方法(レーザー、LED、光学式等)と天板面素材の組み合わせにより、正常に作動しない場合があります。その際はマウスパッドをご利用ください。◦天板の素材によっては表面がデコボコしており、筆記しづらい場合がございます。その際はデスクマットや下敷きをご利用ください。◦色柄・材質に関係なく、艶の低い仕上げの天板面では、天板に置かれた腕やマウスによる擦れで艶上がり(テカリ)が目立ちやすくなります。デスクマットなどのご使用をお薦めします。◦天然木天板の場合、水滴がついた状態や、痕が残るような清掃は避けて乾拭きしてください。ぬれたままにしておいたり、アルコールやシンナー系の溶剤を使用すると、目割れや変色の原因となります。キャスター付の注意点◦移動は必ず長手方向におこなってください。またキャスターのストッパーは ロックが解除され、フリーの状態であることを確認の上、移動してください。◦運搬具として使用しないでください。◦テーブル使用時はキャスターのストッパーをロックしてお使いください。事務用途以外の使用のついて◦デスクやテーブル、ワゴンを踏み台がわりにしないでください。転倒してケガをする恐れがあります。◦デスクや引出しの中に危険物(壊れ物、薬品、生き物など)を収納しないでください。◦デスク・ワゴン収納の鍵は盗難防止用ではありませんので、貴重品は保管しないでください。サイドフォールドテーブルについて◦テーブル使用中に操作レバーを操作しないでください。また、移動は必ず長手方向におこなってください。テーブルが折りたたまれて、ケガをする恐れがあります。使用上の注意事項◦デスクの天板下にワゴンを収納する際、ワゴンの上部天板に指や手をかけないでください。スキマにはさまれてケガをする恐れがあります。◦デスクの角に重い物を載せたり、座ったりしないでください。破損や転倒の恐れがあります。◦電源プラグが差し込まれた状態で、デスク/テーブルを動かさないでください。断線や機器転倒の恐れがあります。電源・コンセントの取扱いに関しては下記事項をお守りください。誤った取扱いをすると火災や感電の恐れがあります。◦屋外や水のかかるところなどでは絶対に使用しないでください。 また、濡れた手で差込みプラグを抜き差ししないでください。(水は電気を通しやすいので感電の恐れがあります。また、足元が濡れている場合は一層感電しやすくなりますので、ご注意ください。)◦プラグの差し込み口に、金属類(クリップや針金等)を絶対に挿入しないでください。◦電気コードは家具で踏んだり扉に挟まないようお気をつけください。被覆や心線を傷つけ短絡の原因となります。電気コードが破損した場合は電気機器の使用を中止してください。◦プラグやコンセント周りのゴミや埃は定期的に取り除いてください。◦プラグをコンセントから抜く時は、コードを引張って抜かないでください。プラグを持って真っすぐ抜き差ししてください。(プラグの刃を曲げたり、コンセントの破損又は刃受を変形させて大変危険です。)◦電気機器のプラグを抜き差しする時は、必ず電気機器のスイッチを切(OFF)にした状態で行なってください。◦コンセント類(テーブルタップ)を設置する場合は容量オーバーにならないようにご注意ください。◦長期間に渡り使用しない場合は、コンセントからプラグを抜いてください。◦購入当初は、化学物質の発散が多いことがあります。しばらくの間は、換気や通風を十分行うようにしてください。◦室内が著しく高温多湿となる場合(温度28℃、相対湿度50%超が目安)には、窓を閉め切らないようにしてください。下記事項をお守りにならなかった場合には、不具合が生じる場合があります。また、その場合の責任は弊社としては負いかねます。◦屋内でのご使用をお願いいたします。屋外や水のかかるところ等では、反り・カビの発生など故障を引き起こす原因となりますので、使用しないでください。◦直射日光の当たる場所は、変形や日焼けによる変色の原因になりますので避けてください。窓際などへ設置する場合は、常にカーテンやブラインドなどで直射日光を遮るようにしてください。◦高温や湿気、乾燥の著しい場所は、変形や変色、カビの原因になりますので避けてください。◦ストーブ・エアコンなどの熱や風が直接当たる場所は、変形や変色の原因になりますので避けてください。◦設置するときは、必ず本体を水平に保つようにしてください。水平が保たれない状態で設置しますと、本体の歪み、可動部の不良の原因になります。◦アジャスターにより、床面と水平を保つように調整してください。

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