オフィス総合カタログ 2023 33-34(34-35)

概要

  1. オカムラの新たな働き方提案 WORK STYLES 202X
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9:00GoodMorning!17:00Focus10:00Meeting16:00Base15:00Agile9:00GoodMorning!17:00Focus10:00Meeting16:00Base15:00Agile高いパフォーマンスを実現するためのオフィス空間いま、働く人の置かれる状況は多様になり、仕事の内容も多様になっています。そのような中で“働く環境”のつくり方に唯一の答えはありません。カフェでは会話を楽しむ人も、読書をする人も、集中して仕事をする人もいます。同じように、働く場所をつくる時にも、同僚と一緒にアイディアをねったり、一人で作業をしたりと多様な行為を受け入れられるような環境を整えることが大切です。一つの場所にこだわらない、一つの行為に限らない、多様な働き方を実践してみてはいかがでしょうか。オカムラでは、ワーカーの活動をサポートするための多様な空間をご提案します。ベースオフィス活動の中心地オフィスに出社した際の活動の拠点となるスペースです。ベースには、メールチェックや事務処理など毎日行う定例業務やちょっとした相談にお勧めな、個人業務の中心となる"ベース・フォー・ワン"と、部署やプロジェクト単位で占有スペースを設け強い仲間意識を育てる"ベース・フォー・チーム"があります。BASEforONE個人業務の中心地執務の中心となる場で、事務処理やメールのチェックなど毎日行う定例業務に最適です。個人で業務をしつつ、必要があれば周りに声をかけて確認したり、ちょっとした相談も行えます。OFFICEワークキャリアーP59 ライブスワークチェアP100 スプリントP70ライブスワークテーブルP87 ライブスワゴンP99 スイフトP25733グループワークブレストクイックミーティングひらめく熟考情報収集リモートワーク定例業務
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AirplaneStation11:30Cafe14:00ParkWork13:00ParkWork10:00Seminar9:30I'mcoming!17:00WorkloungeAirport18:30Bye!14:45Base13:00Base12:00CafeBASEforTEAMチームの拠り所 チームの一体感を高めるチームの拠点となる場所です。時間と場所の制約がなく、柔軟に働ける時代だからこそ、チームの拠点となる場所は必要不可欠。チームで集まれる占有スペースをつくることで、すぐに情報共有ができたり、メンバーの様子を感じながら働くことができ、より強い仲間意識を育むことができますワークヴィラP49ライブスシェルフP133シェアードスペースP209あなたが勤務するオフィスの座席の運用を教えてください出典:2022オカムラ調べコロナ禍前調査日時点(2022年4月)固定席フリーアドレス混合(固定席・フリーアドレス)68%0%100%18%14%52%32%16%コロナ禍で席の運用に変化がでています。コロナ禍前と調査日時点(2022年4月)でのオフィスの座席運用の方法を調査しました。コロナ禍前は7割近いオフィスにおいて固定席で座席運用が行われてきましたが、コロナ禍を経て、固定席で運用を行っているオフィスは全体の約半数にまで減少しています。34

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