オフィス総合カタログ 2023 35-36(36-37)

概要

  1. オカムラの新たな働き方提案 WORK STYLES 202X
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フォーカスエリア集中・専念する集中力を求められる作業や機密性の高い業務を行うための、他から邪魔されない"籠れる場"です。個々の集中作業はもちろん、オンライン会議や面談を行う場としても最適です。アジャイルエリアチーム作業を加速させるチーム作業のスピードを高めてより成果の高いものをアウトプットをする場です。チームでアイデアを磨き、具現化し、試すサイクルを素早く回すことでより質の高い成果を生み出すことができます。行う作業に合わせて使いやすく家具のレイアウトを変化させることでより効率的に作業ができます。パークワークでの過ごし方パークワークは誰もが自由に過ごせる場所です。自分だけのお気に入りの場所を使ってもいいし、気分に合わせて場所を変えてもいい。一人ひとりが思いのままに、赴くままに過ごせます。パークワークエリア健康的に働くPARK WORKは「公園づくり」を意味します。​​多彩なアイテムの組み合わせによって​、健康を保持・増進する7つの行動を誘発するオリジナルの公園が完成します。​​「健康経営オフィス」を実現するには​自分らしく健康的にふるまえる​公園のような場所が必要ではないでしょうか。FocusIntervalCollaborationスプリントP70ライブススライドパネルP131 アレッテP501 アミタP449パークワークP75 スノーハット2ワークナップP178テレキューブbyオカムラP174 ドレープP184ライブスパーティションP59335グループワークブレストクイックミーティングひらめくリフレッシュひらめくタッチダウン熟考リモートワークブレストONEonONEエクササイズペアワーク熟考グループワーク
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 情報共有し意見を出し合う仕事を行う上で欠かせない情報共有や意見交換に必要なミーティングスペース。ミーティングと言っても、役員会議といったフォーマルなものから短時間のカジュアルなものまで様々です。目的に合わせた効率的な会議をするためには、立ち会議を取り入れたり、大型モニターやホワイトボードなどの情報共有ツールをうまく使いこなしましょう。収納・共用エリア個人やチームの共有物を保管するただ仕舞うための収納ではなく、空間の仕切りや作業台としても使える収納にすることで空間を効率的に活用できます。カフェエリアリラックスとコミュニケーションを促す仕事の合間のコーヒーブレイクやランチ、くつろいだ雰囲気で作業したいワーカーにお勧めのエリアです。偶発的な出会いが生まれやすく、業務上では出会わないワーカー同士のコミュニケーションが始まるきっかけの場にもなります。ワークラウンジゆったりと落ち着いた空間上質感が漂う落着いた空間でくつろぎながら働くことで、いつもとは違うコミュニケーションや発想が生まれます。共創エリア社内外の交流と創造より良いアイデアを生み出すには自由な空気感が必要です。社外セミナーやイベントなどの外部コラボレーションの場としても、研修など社内グループワークの場としても利用できます。またイベントがない時には、社員のタッチダウンやミーティングエリアとしても多目的に使えます。アルトピアッツァライブスシェルフライブスピクスラインアクセスポールゴドライブスミーティングエリアルナP423 ライブスP83P83P729P318P147P83P133P647フロックスP528 ライブスプーフP126 ナガレP521スイフトクアトロP511 スプリントP70 モニタースタンドP73836グループワークブレストタッチダウンセミナー情報収集外部交流ブレストクイックミーティングタッチダウン情報収集リフレッシュリフレッシュブレストグループワークタッチダウン会議グループワーククイックミーティングリモートワーク

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