オフィス総合カタログ 2023 39-40(40-41)

概要

  1. デジタルトランスフォーメーションサービス Work x D
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WorkxDだからできること(           )ワークプレイスの構築とマネジメントを支援するデジタルトランスフォーメーションサービスオフィスなどの働く空間のデジタル化と普及の進むさまざまなデジタルサービスをつなげることで、企業とその従業員の多様な働き方を統合的に支援するシステムを構築します。オフィスが分散化し、リモートで働く人々とオフィスで働く人々が混在するニューノーマルに向けて、新しい働き方と働く場のデザインを、デジタルの力でつなげていきます。Digital×Design【ワーク・バイ・ディ】で変わる、広がる、これからの働き方「D」は二つの意味を持ちますWorkxD(ワーク・バイ・ディ)があらゆる空間・モノ・データをデジタルにコネクトし、ワークプレイスの利用体験をアップデートします。一人ひとりのワーカーは、分散化で選択肢の広がるワークプレイスを、システムを通じてより自由でスムーズに利用できるようになります。働く場づくりの知見と実績のあるオカムラが、最先端のワークプレイス構築をシステムと一緒に提案します。クラウド型サービスで、お客様のワークプレイスのニーズに合わせて、常に最新のプラットフォームを提供します。39
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「WorkxD」を導入することで、各種ICTサービスを一気通貫で整備ほとんどのオフィスでは、さまざまな企業のICTサービスが混在3つの特徴座席やロッカー、会議室の予約や入退室システム等ワーカーの働きやすさをサポート。座席予約システム(ホテリング)ロッカー予約システム会議室予約システム所在情報照会受付システム入退室管理システム顔認証可視化ツール(ダッシュボード)混雑状況費用請求WorkxDの10のメニューエレベーターや入館ゲートなどビル設備ともつながります。コワーキングやシェアオフィスでは施設予約から費用請求まで運営をシステムでサポート。複数の拠点に導入すれば、同じように利用、管理ができます。スタートアップオフィス中規模オフィス大規模オフィスPoint1ひとつのアプリで複数のサービスがつながるため、利用者はストレスなく、管理者負担も軽減されます。ひとつのID、ひとつのアプリでつながる、使えるPoint2お客様のニーズに合わせて、メニューひとつからのスモールスタートも可能。追加メニューの導入も簡単です。メニューひとつからのスモールスタートも可能Point3オフィスフロアだけでなく、ビル設備や複数拠点への展開など、拡張性を備えています。ビルともつながる、あらゆる働く場でも使えるオフィスの規模やお客様のニーズに合わせ、メニューを自由に組み合わせいただけます。自社オフィス内にとどまらず、あらゆる働く場で働きやすさをサポートします。1オフィス内で2ビル全体で4あらゆる働く場で3複数の拠点で【ワーク・バイ・ディ】でつながるオフィス、ビル、アラウンドプレイス40

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