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9の空間と学びの行為をつないでつくる、これからの大学。大学を創造的な共創拠点とするために、オカムラは人と人との活動と学びを9の空間に分類し、あるべきキャンパスの姿を考えました。ラーニングコモンズや図書館などをHUBとして、知識を吸収するための講義エリアと、学生・研究者を支援するキャリアセンターなどのサポートエリアを2分にして配置。さらに屋外空間やサテライトキャンパスに至るまで有機的につなげることでイノベーションの土壌をつくります。CAMPUSHUBラーニングコモンズ講義エリア学生用コモンズランチルーム・カフェアクティブラーニング教室図書館FORINNOVATIONレクチャーラーニング教室3
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サポートエリアキャリアセンター(管理・支援エリア)オカムラが考える空間をつくる上で大切な学びの行為学びの行為を15個に分類しました。学びの場をつくる際に、これらの行為が行われる場を設けることが重要です。ドミトリーラボラトリーオープン・ラボラトリー研究エリア4
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