PROFENCE[プロフェンス] 6-7(6-7)

概要

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扉について外開きフランス落とし内開き右把手・左把手の位置は、通路(表)側から見た位置です。把手右把手・左把手内開き・外開き親扉・子扉開き戸・引き戸共通の把手。通路(表)側には鍵がついています。開き戸は設備側に開く扉が内開き、通路(表)側に開く扉が外開きです。扉の用途やレイアウト・使い勝手にあわせて、把手や開き方をお選びいただけます。通常開閉する側の扉が親扉、扉下のフランス落としで固定されている側の扉が子扉です。子扉を開閉することで、間口をより広くお使いいただけます。親扉の左右の位置は、通路(表)側から見た位置です。※上図は片開き戸左把手※上図は両開き戸右親扉外開き用※上図は両引き戸右親扉両開き戸・両引き戸を設置する際、子扉を固定するフランス落とし用の穴(P.6,7参照)を床に開ける必要があります。設備(裏)側ハンドルユニットをご希望の場合は、P.9,10の安全スイッチ用扉セット(メッシュタイプのみ)をお選びください。※安全スイッチは扉の開閉検出を行う目的で使用されます。扉が閉まっている場合のみ防護柵内の機器は稼働でき、扉が開いている場合は停止状態を維持するシステムの一部として使用されます。通路(表)側ハンドルユニット(安全スイッチ用扉セット)扉の開閉を検知する、安全スイッチ※用のハンドルユニットです。安全スイッチ及びアクチュエーターを取り付けることができます。安全プラグ(オプション)などを併用することで、作業者の閉じ込めを防ぎ、より安全に運用いただけます。片開き戸片開き戸片開き戸/両開き戸片引き戸/両引き戸片開き戸/両開き戸片引き戸片引き戸両開き戸両引き戸両開き戸両引き戸扉に関するご注意■扉開閉の際は閉めきるまで、また開けきるまでハンドルから手を離さないでください。途中でハンドルを離すと、扉パネルが勢いよく扉受け材に衝突し、思わぬ故障につながる危険性がございます。■扉はゆっくりと開閉してください。強く開閉すると、衝撃による破損やパネルがずれて施錠不具合となる恐れがあります。■安全スイッチ用扉は、アクチュエーターが安全スイッチにしっかりと挿入するように、ゆっくりと施錠してください。■開閉頻度の高い場所には設置しないでください。 ※1日数回程度開閉する設備のメンテナンスや、緊急時の入退出を想定した扉ですので、過度に開閉を繰り返すと思わぬ故障につながる危険性がございます。5
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各部寸法6

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