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1.両ウィングに観客席を増やすため、既存の球場に独立した鉄骨造で建設。2.最上階は地上約31mの高さがあり、周りの景色も見渡せる。3-4.背もたれと座が一体となったブロー成型シェルのスタジアムベンチ。基本、前の席の背面にカップホルダーを取り付けているが、取付不可の席は席の下もしくは手すりに取り付け。21.ペアシートにはアームとカップホルダー付きテーブルがセットされています。※アームとカップホルダー付きテーブルの配置・組合せは特別観覧席では異なります。2.招待席は各席にアームとカップホルダーが付いています。3.メインスタンドを改修し、招待席・ペアシート・特別観覧席を新たに配置、イスはすべてアスリートV(インジェクション)、ビームはフリースライド方式が採用されました(1期工事)。4.2期工事で車イス席を納品。設置は床固定。1243横浜スタジアム所在地:神奈川県横浜市中区横浜公園リニューアル:ウィング席増設2019年、2020年(竣工1978年)収容人数:35,384人主なオカムラ製作什器:一般席・アスリートL6200席(ライト側ウィング席3644席、レフト側ウィング席2556席)1東京スタジアム所在地:東京都調布市西町376-3リニューアル:1期2019年/2期2020年(竣工2000年)設計:日本設計施工:1期西武・協栄JV/2期松鶴建設収容人数:48,013人主なオカムラ製作什器:招待席・アスリートV(インジェクション)218席(アーム、カップホルダー付き)ペアシート・アスリートV(インジェクション)220席(アーム、テーブル付き)特別観覧席・アスリートV(インジェクション)116席(アーム、テーブル付き) ※テーブルはカップホルダー付き(特注)車イス席・スタッキングチェア580席3475スタジアム
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1.アリーナのイスはアスリートLの座幅390Wのコンパクトサイズが採用されました。2.当施設は、アリーナ・フィットネスルーム・プール・ランニングコース等の屋内複合スポーツ施設で新たな地元のシンボルとなります。1.VIP席としてアスリートV(ブロー)が採用されました。ビームはフリースライド式でイスの間隔をフレキシブルに可変できます。アーム及びカップホルダー付き(カップホルダーは特注でアームの先端部に設置)。2.テーブル付きの記者席。テーブルには天板を開口してカップホルダーを設けました。112ならはスカイアリーナ所在地:福島県双葉郡楢葉町大字大谷字上ノ原16竣工年:2019年設計:山下設計施工:前田建設工業収容人数:アリーナ432人主なオカムラ製作什器:一般席・アスリートL(390W)432席武蔵野市立武蔵野陸上競技場所在地:東京都武蔵野市吉祥寺北町5-11-20リニューアル:2018年(竣工1989年)設計:東畑建築事務所施工:大成建設主なオカムラ製作什器:VIP席・アスリートV(ブロー)40席(アーム、カップホルダー付き)記者席・ブローワンピース24席、テーブル12台276スタジアム
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